生田神社の初詣

コロナ対策しながら… 生田神社の初詣 | サンテレビニュース
Still0101_00009.jpg
兵庫県神戸市中央区の生田神社では、消毒や検温などの感染対策を取っていて、例年より少ないものの初詣に訪れた参拝客の姿が見られました。

参拝に訪れた人は「牛歩のごとくコツコツと穏やかな1年であってほしい」「帰省ができず初めて神戸で過ごす家族だけのお正月になり、ゆっくりとした時間を過ごせた」などと話していました。
巫女さんもマスクにフェイスシールド姿

新年の抱負それぞれ 和歌浦天満宮で書き初め大会:朝日新聞デジタル
AS20210102001188_comm.jpg
 学問や書道の神として知られる菅原道真をまつる和歌浦天満宮(和歌山市和歌浦西2丁目)で2日、正月恒例の書き初め大会があった。小中学生約140人が参加し、新年にふさわしい言葉や抱負をしたためた。

 会場では新型コロナウイルスの感染拡大防止策が講じられた。例年2人で一つ使う長机は1人ずつ利用。書き終わった人と待機している人が入れ替わる際には巫女(みこ)が除菌スプレーで机を拭いた。滞在時間を短くするために、書けるのは用紙3枚のみとなった。
巫女さんも大変です

御神水味わい新年占う 三次で神事「コメは平年。景気はいい人、悪い人に偏り」 | 中国新聞デジタル
714359_0_00.jpg
 前年の元日に境内の地中に埋めた「御神水(ごしんすい)」の出来栄えで新しい1年を占う「世量(よはか)り神事」が1日朝、三次市十日市町の鷺(さぎ)神社であった。どぶろくに似た御神水を神職が味わい、米の作柄や景気を占った。
雪の上で寒そうです

この記事へのコメント