霧島神宮で正月準備始まる

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「国宝」霧島神宮で“新年の準備”が始まる(KYT)
MBCニュース | 霧島神宮で正月準備はじまる
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 国宝指定の答申を受けた鹿児島県霧島市の霧島神宮で正月に向けた準備が進んでいる。26日は、みこ2人が縁起物の破魔矢や熊手の仕分け、検品に追われた。12月末まで続く。

 お守り15万体、破魔矢類1万2000本や熊手類6700本などを準備する。
5年目の巫女さん(24)「参拝者がいい年を迎えられるよう願いを込め、注意深く作業している」

宇佐神宮で正月の縁起物「破魔矢」づくり 初詣は「分散参拝を」 | TOSオンライン
全国八幡宮の総本社 宇佐神宮で破魔矢づくり進む 大分 宇佐 | NHKニュース
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宇佐市の宇佐神宮では縁起物の破魔矢づくりがピークを迎えている。

26日は巫女など約30人が2022年の干支「とら」が描かれた絵馬などをくくり付ける作業を行っていた。

宇佐神宮では12月末までに約1万本を作る予定だという。
巫女さん「参拝者の皆様の平和や健康、来年をいい年にしていただけますようにと願いながら丁寧に破魔矢を作っています。」

例年通りの初詣に 出雲大社 縁起物準備 | 山陰中央新報デジタル
コロナ収束といつもの初もうで願いながら…出雲大社で縁起物作り始まる(出雲市)(TSK)
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 出雲大社(出雲市大社町杵築東)で25日、正月の縁起物の準備が始まった。昨年は新型コロナウイルスの影響で12月15日からの分散参拝を呼び掛けたが、通常通りに戻す予定で、参拝者の受け入れを整える。

 縁起物は、来年の干支(えと)である寅(とら)の絵馬が付いた大破魔矢や、生弓生矢(いくゆみいくや)、福笹など約2万7500点を準備し、12月31日からの授与を予定している。神職と巫女(みこ)計8人が、日本画家の藤原正人さんが描いた絵馬を破魔矢に取り付けた。
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