鹿児島・照国神社でアルバイト巫女の説明会

憧れの緋はかま姿 初詣客迎えるアルバイト巫女に説明会:朝日新聞デジタル
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 鹿児島市照国町の照国神社で、初詣客を迎えるアルバイトの巫女(みこ)たちへの説明会が始まった。約120人を採用するが、コロナ対策で昨年に続いて3日に分けて実施し、5日は大学生ら男女約40人が参加した。
大学1年生(19)は「楽しんで全力を尽くします」

椿神社で巫女の研修会(愛媛・松山市)愛媛のニュース - Nスタえひめ|あいテレビは6チャンネル
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椿神社の愛称で親しまれている愛媛県松山市の伊豫豆比古命神社では、正月を前に、12日巫女の研修会が開かれました。

12日の研修会には、大晦日から新年5日にかけ、参拝客を迎える高校生から大学生までの臨時の巫女16人が参加しました。
白い和服とはかま姿の巫女たちはまず、拝殿に参拝しお祓いを受けた後、神主からお札の種類や渡し方など、参拝客を迎える際の作法や心構えを学びました。
分散参拝で期間中は半分のおよそ8万人の人出を見込んでいます

お正月に向けて臨時巫女の説明会 今年も分散参拝を!【愛媛】ニュース詳細|テレビ愛媛
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新年の初詣を前に県護国神社で12日、臨時の巫女を務める学生へ向けた説明会が開かれました。

県護国神社で開かれた12日の説明会には、高校生や大学生など学生25人が参加。

学生たちはお札やお守りの数え方、神社特有の作法などについて説明を受けた後、実際に参拝客へのあいさつやお金の受け渡しなどを練習し、本番に備えていました。
緋袴白衣ではない…?

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