郡山・安積国造神社で破魔矢作り

新型コロナ収束願い破魔矢作り 福島県郡山市の安積国造神社 | 福島民報
「商売繁盛」祈願の破魔矢づくり (福島)福島県内ニュース|KFB福島放送
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 福島県郡山市の安積国造神社で23日、正月用の破魔矢作りが始まった。

 神職やみこがひょうたんや寅(とら)の張り子を矢に取り付けている。霊力が宿る破魔矢は家内安全や商売繁盛に、ひょうたんは子孫繁栄や五穀豊穣(ほうじょう)に御利益があるとされる。27日までに5000本を用意する。
巫女さんが1年の安泰や新型コロナウイルス感染の収束などを願い、丁寧に作業

1年の汚れを丁寧に:時事ドットコム
高さ16.5メートルの大仏すす払い 成田山仙台分院 | khb東日本放送
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 新年を迎える準備です。仙台市青葉区の成田山仙台分院では、巨大な大仏のすす払いが行われました。

 成田山仙台分院の不動明王像は高さが16.5メートルあり、仙台市内を一望する展望台に鎮座しています。

 23日は巫女や参拝者など約20人が、大仏の表面を3メートルほどの笹のほうきや布を使い、1年の汚れを丁寧に落としていきました。
正月三が日はコロナ前の約半分の3、4万人の参拝客を見込んでいます

しめ縄青々 新年準備 金沢・尾山神社、取り換え|地域|石川のニュース|北國新聞
【石川】青々しめ縄 新年お迎え 尾山神社で交換:北陸中日新聞Web
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 金沢市の尾山神社で21日、神門のしめ縄が取り換えられた。神職と巫女(みこ)5人が青々としたしめ縄を取り付け、新年を迎える準備を整えた。

 新しいしめ縄は長さ5・5メートル、重さ約20キロで、南砺市の農家でつくる「瑞穂の会」が12日に奉納した。
縁起物は25日から頒布を始めます

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