青森・鶴田八幡宮の縁結びのお守り

縁結びの神社「鶴田八幡宮」巫女が参拝者の指に“お守り”結んで祈願 特産品で作る「季節の御朱印」は全国から注目 | TBS NEWS DIG (ATV)
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鶴田八幡宮の境内には、親子が身を寄せ合っているように見える石が祀られ、これをなでると良い縁があるということで「縁結びの神社」とも言われています。この時期は石が雪に覆われてしまいますが、年末年始の特別な期間だけやっているということです。そして毎月その石を磨く日にだけある特別なお守りがあります。見た目はシンプルなお守りですが、巫女さんが参拝客の指にお守りを結んでくれます。どの指に結んでもらうかによって意味が異なり、鶴田八幡宮によると親指は夢との糸、人差し指は人生転機の糸、中指は親友や家族との糸、薬指は愛する人との糸、小指は出会いの糸ということです。
かなり気になるけどあまりに遠い…

縁起物作り大詰め新年へ向け準備 市内神社【釧路】 | 北海道ニュースリンク
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 今年も残すところわずかとなり、釧路市内の神社では、破魔矢やお守りなどの縁起物作りが大詰めを迎えている。

 厳島神社(米町1の3、菊池吉郎宮司)では27日、巫(み)女(こ)や神主がはかま姿で、矢に鈴や絵馬、神社名などが書かれた短冊を取り付けて破魔矢を作ったり、お守りを看板に飾り付ける作業に励んだ。お守りは金運や仕事運にご利益があるものなど約100種類のほか、希望の願意を書き入れる「開運うさぎダルマ」も数量限定で用意している。
正月三が日、北海道では珍しい福娘が境内に立ち、参拝者を鈴はらいで清めます

県護国神社 ウサギの大絵馬がお目見え/芸工大生が考案 - 山形のフリーペーパー やまがたコミュニティ新聞 ONLINE
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 山形市薬師町の県護国神社(宮舘哲男宮司)に、来年の干支の卯(ウサギ)を描いた巨大絵馬がお目見えした。境内正面に1年間掲示される。
 同神社では、若者の感覚で干支を表現してもらおうと2019年から東北芸術工科大学にデザインを依頼している。(中略)
 今月12日に奉納された絵馬は縦1.5メートル、幅3.3メートルで、満開の桜を背景に、強い〝目力〟が印象的な白ウサギがちょこんと座っている。
原画をあしらった一般向けの絵馬(1000円)としても頒布

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