太宰府天満宮で「飛梅ちぎり」

太宰府天満宮で「飛梅ちぎり」…神職がご神木をゆさゆさ、落ちた実を巫女が拾い集める:地域ニュース : 読売新聞
太宰府天満宮で飛梅ちぎり 採れた実は特別なお守りに | 毎日新聞
福岡・太宰府天満宮で「飛梅ちぎり」 採取355粒、希望者に「お守り」1個10万円|【西日本新聞me】
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太宰府天満宮で恒例の「飛梅ちぎり神事」|KBCニュース
太宰府天満宮で『飛梅ちぎり』 “ご利益一生続く”お守りに|福岡・佐賀のニュース|FBS福岡放送
「飛梅ちぎり」神事 10万円のお守りに~菅原道真にまつわる伝説 福岡・太宰府天満宮 | TBS NEWS DIG (RKB)
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梅の名所として知られる太宰府天満宮で17日、ご神木の梅の木から実を集める神事『飛梅ちぎり』が行われました。

17日午前9時、狩衣姿の神職が飛梅の枝を竹ざおで揺らし、落ちた実を巫女が一つ一つ拾い集めていきました。ことしは暖かい日が続いたことから実の生育が早く、例年よりやや多い355個の梅の実が集められ、完成したばかりの『仮殿』に奉納されました。
巫女さん(23)「この梅の実で奉製されたお守りを手にした人に幸せが訪れるように、心を込めてご奉仕させていただきました。」

初代住職 没後600年で法要/長門・大寧寺 華やか稚児行列 / 山口新聞 電子版
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 長門市深川湯本の名刹(めいさつ)、大寧寺(岩田啓靖住職)で10日、初代住職で曹洞宗の傑僧、石屋真梁禅師(1345~1423年)の没後600年に合わせた法要が始まった。11日まで。

 石屋禅師は1410(応永17)年の大寧寺開創に尽力し、曹洞宗きっての高僧として知られる。

 10日は稚児行列があり、華やかな衣装を着た子どもたち31人が近くの「玉仙閣」から同寺本堂までの約700メートルを練り歩いた。
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