佐賀・佐嘉神社「神符守札清祓式」
佐嘉神社で新しいお守りやお札祓い清める神事【佐賀県】|佐賀のニュース|サガテレビ


県内各地で迎春準備 諏訪神社では臨時巫女さんの講習会【長崎市】|ニュース|KTNテレビ長崎


新年照らす提灯2千個、姫路護国神社で試験点灯 オレンジ色の光、境内包む|姫路|神戸新聞NEXT


佐賀市の佐嘉神社では新年を迎えるにあたり新しいお守りやお札などを祓い清める神事、「神符守札清祓式(しんぷしゅさつきよはらえしき)」が行われました。式には巫女や神社の関係者などおよそ40人が出席。神楽殿に供えられたお守りやお札、破魔矢や熊手など縁起物のお祓いが行われたあと、眞崎※実央祢宜が祝詞を読み上げ玉串を供えていました。「巫女として気を引き締めて働きたいと思った。新年は去年よりももっと良い年にしてもらえるようにしたい」
県内各地で迎春準備 諏訪神社では臨時巫女さんの講習会【長崎市】|ニュース|KTNテレビ長崎
長崎市の諏訪神社で、年末年始に巫女のアルバイトをする大学生などに所作や心構えを教える講習会が開かれました。大分から帰省した大学院生「参拝者の方々に来てよかったなって思っていただけるように笑顔で元気に頑張りたいと思います。(来年は)勝負事というか、就職活動とかがあるので(年女の)巳年なので頑張りたいなと思います」
講習会には、臨時の巫女として奉仕する大学生などおよそ30人が出席しました。
諏訪神社の巫女のアルバイトは12月31日大晦日の夜から1月7日にかけて主に参拝客へのお守りの授与を担います。
新年照らす提灯2千個、姫路護国神社で試験点灯 オレンジ色の光、境内包む|姫路|神戸新聞NEXT
姫路護国神社(兵庫県姫路市本町)で27日夕、新年を迎えた瞬間に約2千個の提灯(ちょうちん)をともす「新年万灯祭」の試験点灯があった。オレンジ色の光に包まれた境内では、巫女(みこ)らが電球を点検するなど迎春準備が着々と進められた。同祭は来年1月1日から10日まで。境内を掃除した巫女さん(23)は「優しい鈴の音や温かい色味で、安寧な気持ちになってもらえたらうれしい」と
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