櫛田神社で臨時巫女に辞令交付

櫛田神社、臨時巫女に辞令を交付 福岡市博多区|【西日本新聞me】
新年の準備着々 初詣客迎える神社で臨時巫女に辞令交付式 | TBS NEWS DIG (1ページ)
櫛田神社で約40人の臨時巫女を任命「すがすがしく新年を迎えられるように」正月三が日で15万人以上の参拝者を見込む 福岡市博多区|福岡TNCニュース
img_1f4d5f9c4527ae7318046aeb74003f7e711297.jpg sns_IP241230JAA000022000.jpg
福岡市博多区の櫛田神社では、初詣の参拝者にお札やお守りを授与する臨時の巫女など約40人に辞令が手渡されました。

袴姿の巫女たちは基本的な心得を教わると、早速境内を掃き清めるなど、新年を迎える準備に取りかかっていました。
臨時巫女さん「来てくださる方がすがすがしく新年を迎えられるように、笑顔で奉仕していけたらいいなと思っております」

長崎市の諏訪神社、蛇を描いた御朱印2種類配布「脱皮して成長できる年に」|【西日本新聞me】
sns_IP241230JAA000094000.jpg
 長崎市上西山町の諏訪神社は、2025年の干支(えと)「巳(み)」にちなみ、蛇を描いた御朱印を1日午前0時から配布する。「運気上昇」「開運招福」の2種類でそれぞれ3千枚を用意しており、初穂料は1枚千円。

 来年に創建400年を迎える諏訪神社は、厄よけや縁結び、海上守護の神様を祭るとされる。三が日の参拝客を20万人と見込み、臨時の巫女(みこ)など50人態勢で迎えるという。
豪華ですね

初もうでをお出迎え、アルバイトの巫女さんが研修 長崎の諏訪神社 [長崎県]:朝日新聞デジタル
AS20241230002890.jpg
 長崎市の諏訪神社で29日、初もうでを迎える巫女(みこ)の研修が開かれた。大学生らのアルバイト約30人が参加し、心構えやお守りの説明を受け、白衣などの着付けを学んだ。

 諏訪神社では正月三が日に約20万人の参拝者が訪れる。アルバイトの巫女は主にお守りやお札などを渡す役割を担う。
既出。大学生(20)は「幼い頃から家族でお参りに来ていた。新年に気持ちよく参拝してもらえるように笑顔を心がけたい」と

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック