福岡縣護国神社で『七草祭』

福岡県護国神社で「七草祭」、巫女が包丁で刻む「春の七草」…練り込んだ餅を参拝客らに手渡す:地域ニュース : 読売新聞
福岡縣護国神社で『七草祭』 無病息災願い七草入りかゆ・もち奉納 「災害のない年になれば」「今年1年健康に」|福岡TNCニュース
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 福岡市中央区の福岡県護国神社で7日、春の七草を神前に供え、無病息災を祈る「七草祭」が営まれた。

 本殿での神事の後、巫女が「七草ばやし」をうたいながらセリ、ナズナ、ゴギョウなどを包丁で刻み、春の七草を練り込んだ餅2個(初穂料500円)を参拝客らに手渡した。
以前は七草粥を提供していましたが、2019年から餅を持ち帰ってもらうように変更

倉敷美観地区での2024年越しレポート ~ 誓願寺から阿智神社まで - Yahoo! JAPAN
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阿智神社の新年は、鏡開きからスタート。お酒は、倉敷美観地区にある酒蔵、森田酒造の「萬年の雪」。

第26代阿智三女神のみなさんとともにカウントダウンをして、2025年1月1日になった瞬間に鏡開きが執りおこなわれ、無事に2025年を迎えました。
続いて、阿智三女神による舞の奉納に移ります。全国各地、巫女が舞を奉納する神社は数多くありますが、自身が神を身に宿し人々を想って奉納するのは阿智神社ならではなのだとか。
なんだかすごそう

【写真】河内高日本文化研究部員が杉森神社へ今年の干支である巳を描いた大絵馬を奉納 | 東広島デジタル
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大絵馬を奉納し笑顔の日本文化研究部員ら
紹介済み。部員二人による巫女舞の奉納も

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