神戸・生田神社で千歳飴袋詰め

七五三シーズン前に 生田神社で千歳飴袋詰め - サンテレビニュース
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兵庫県神戸市中央区の生田神社では、毎年11月に多くの家族連れが七五三に訪れますが、時期を分散して参拝してほしいと千歳飴の準備を8月に前倒しして進めています。

2025年は来月1日から配る予定で、はかま姿の巫女たちが健康と長寿を願う紅白の千歳飴を丁寧に袋に詰めていました。
千歳飴は4000袋を用意

2年ぶりに三輪素麺感謝祭を催行/奈良県三輪素麺 | フードウイークリーWEB|週刊食品
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奈良県三輪素麺工業協同組合(小西幸夫理事長)と奈良県三輪素麺販売協議会(池田利一会長)は、8月26日に奈良県桜井市の大神神社で「三輪素麺感謝祭」を催行。関係者ら約70人が参列した。
同祭典は三輪素麺の販売好調への感謝を示すもので、昨年は台風の影響で中止となり、2年ぶりの開催。神事では祝詞奏上や巫女による神楽「浦安の舞」が披露され、厳粛な雰囲気の中で執り行われた。
祭典後には「三輪素麺掛唄」と「三輪素麺音頭」を奉納

長崎・壱岐市で伝統の「抜穂祭」 子どもら50人が実りに感謝し稲刈り|【西日本新聞me】
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 長崎県神社庁壱岐支部による稲刈り神事「抜穂(ぬいぼ)祭」が23日、壱岐市勝本町であった。参加した神職や地元関係者ら約50人は、今年も実りに感謝した。

 市内4町の持ち回りで開催する伝統行事。神事に続いて、法被や早乙女姿の子どもらが黄金色に実った稲穂を刈った。祭壇には稲穂の束が供えられ、神職らが壱岐神楽(国指定重要無形民俗文化財)の「豊年舞」を奉納。もちまきもあってにぎわった。
写真【稲を刈り、収穫を喜ぶ子どもたち】

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