神戸・湊川神社で七五三の準備

湊川神社で早くも七五三の準備 コロナ禍を経て参拝時期の分散が進む [兵庫県]:朝日新聞
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 南北朝時代の武将、楠木正成をまつる湊川神社(神戸市中央区)で、子どもの健やかな成長を願う七五三の準備が早くも始まっている。11月が主流だった七五三も、近年は参拝時期の分散化が進んでいるという。
9月16日に神社の職員や婦人会員ら約40人が、紅白の千歳あめやお守りの詰め合わせを5千袋作りました

どぶろくの仕込み開始 新見・船川八幡宮 来月の秋季大祭で振る舞う:山陽新聞デジタル|さんデジ
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 新見市新見の船川八幡宮で14日、400年以上続く伝統のどぶろく造り(市重要無形民俗文化財)が始まった。10月15日の秋季大祭で参拝客に振る舞う。

 白装束を身に着けた神職や酒造管理者ら4人が、境内の酒造殿で作業を開始。同市神郷油野三室産「あきたこまち」の蒸し米32キロとこうじ9キロ、水55リットルをしめ縄を巡らせたタンクに入れ、竹のかいでかき混ぜた。
宮司さん(29)「管理を徹底しておいしいお酒をつくるので、皆さんに味わってもらいたい」

日向で「牧水祭」 若山牧水の命日に開催、生誕140年の記念講演も - 日向経済新聞
酒注ぎ 歌人しのぶ 日向 命日に「牧水祭」 /宮崎 | 毎日新聞
漂泊の歌人 若山牧水をしのぶ「牧水祭」 命日の17日 日向市東郷町の生家で開催 | MRTニュース | MRT宮崎放送 (1ページ)
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 日向の牧水公園(日向市東郷町坪谷)などで9月17日、歌人・若山牧水をしのび「牧水祭」が行われた。

 今年で75回目となる同祭。牧水が9月17日に亡くなったことから、毎年この日に牧水の生家近くで開催している。第1部は「歌碑祭」と題し、東郷町坪谷の生家横にある「夫婦歌碑」前で行われた。
写真「若山牧水生家横にある歌碑に献酒。東郷学園9年生の女子生徒が巫女(みこ)姿で」

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