気多大社で「みくじ合わせ」

2026年、運気よ舞い上がれ! 気多大社で恒例「みくじ合わせ」|社会|石川のニュース|北國新聞
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 羽咋市の気多大社で7日、初詣用のおみくじをかき交ぜる恒例行事「みくじ合わせ」が行われ、巫女(みこ)役の地元中学生11人が参詣者の幸運を祈って約30万枚のおみくじを宙に舞わせた。

 中学生はおはらいを受けた後、両手いっぱいに抱えたおみくじを、天井に向けて何度も高く放り上げた。
巫女役を務めた中学生(14)は「くじを引いた人が幸せな一年を過ごせるよう願いを込めた」と


伊勢・猿田彦神社の巫女が破魔矢作り 来年の干支「午」の絵馬や鈴取り付け - 伊勢志摩経済新聞
破魔矢の奉製作業進む | 県内ニュース | 三重テレビ放送
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 猿田彦神社(伊勢市宇治浦田)で現在、巫女(みこ)が来年の干支(えと)である「午(うま)」の絵馬や鈴などを破魔矢に取り付ける奉製作業を行っている。

(中略)

 奉製作業は、矢に馬が描かれた絵馬(2種類)や鈴、五色の吹き流し(小にはない)を外れないよう丁寧に取り付ける作業で、11月中旬ごろから同神社の巫女らが交代で作業を進めている。
12月20日ごろに完了する予定

【先行】破魔矢の「奉製」作業始まる/防府天満宮、着々と迎春準備 | 山口新聞 電子版
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 学問の神様、菅原道真公を祭る山口県防府市松崎町の防府天満宮(鈴木宏明宮司)で、新年の縁起物、破魔矢に装飾を施す「奉製」と呼ばれる作業が始まった。巫女(みこ)5人が客殿に集まり、来年の干支(えと)「午(うま)」の絵が入った絵馬などを丁寧に飾り付けている。
紹介済み

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