南砺・高瀬神社で巫女認証式

初詣の高瀬神社 奉仕へ 南砺 学生ら68人に巫女認証式:北陸中日新聞Web
巫女68人心構え学ぶ 南砺・髙瀬神社|地域|富山のニュース|富山新聞
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 越中一宮高瀬神社(南砺市高瀬)は14日、初詣の社務に奉仕する巫女(みこ)の認証式を同神社で執り行った。
 奉仕巫女は高校生、大学生など68人。大みそかから正月に、お札やお守り、破魔矢、縁起物などの授与、祈とうの際の神職の補助などを務める。
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石清水八幡宮で迎春準備 縁起物の点検きっちり 京都 [京都府]:朝日新聞
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 京都府八幡市の石清水(いわしみず)八幡宮で13日、正月の初詣客が買い求める縁起物の準備が始まった。

 神棚などに飾る弓矢の形をした八幡御神矢(はちまんごしんや)や、来年の干支(えと)である陶製や鉄製の午(うま)の置物など23種類を用意した。御神矢だけで2種類、計2万8千ある。神職や巫女(みこ)たちが、御神矢に7色の房がきちんと結び付けられているかや、置物に傷がないかなどを丁寧に点検した。
意外と?少人数

一年の汚れを取り除く 和歌浦天満宮で「すす払い」 | わかやま新報
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新年を迎えるにあたり、一年の間にたまった汚れと、厄やけがれを落とす師走恒例の行事、煤(すす)払いが13日、和歌山市和歌浦西の和歌浦天満宮(小板政規宮司)で行われた。

神事では小板宮司がことしの猛暑、米をはじめとする物価高、熊による被害などをはらい清め、来年は良い年になるよう祝詞を奏上。巫女(みこ)と共に約3㍍のササ竹で楼門のほこりを払った。
この日から本格的な迎春準備がスタート

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