水戸八幡宮「はねつき神事」

【茨城新聞】羽根突き、稲の豊凶占う 水戸八幡宮で神事 茨城
大羽子板にタチアオイ 水戸八幡宮 12日、はねつき神事 茨城 | きたかんナビ
1767532019759500_photo1_001.jpg
今年1年の除災招福を祈願する新春恒例の「はねつき・破魔弓神事」が12日、茨城県水戸市八幡町の水戸八幡宮(田所清敬宮司)で開かれた。稲の豊凶を占う羽根突きや古式礼射などが行われた。同宮、水戸人形組合主催、茨城新聞社後援。

神事では、田所宮司による邪気払いの矢が放たれ、同県日立市の洋画家、入江英子さんが手がけた大羽子板を新成人が奉納した。女性神職と巫女(みこ)が稲の豊凶を占う年占羽根突きは「今年は全体的に豊作。特に、早稲(わせ)と中稲(なかて)が豊作」と出た。
動画も。巫女さん上手い

「勝」「翔」「多」「笑」巨大まんじゅうに願い 群馬・伊勢崎神社で「上州焼き饅祭」 | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報
いせさき初市 福を求めて上州焼き饅祭にぎわう 群馬・伊勢崎市 | 群馬テレビ
1383013861594841440.jpg
伊勢崎市本町の伊勢崎神社で毎年1月11日に行なわれる「いせさき初市」。例年、無病息災を願って饅頭を奉納する上州焼き饅祭を執り行っています。

直径55センチ、通常サイズの300個分の大きさの巨大な饅頭に年男・年女の4人が「笑」や「勝」など、ことしへの願いをこめた漢字を書いていきます。竹串を刺した饅頭を炭の上でじっくりと焼き、伊勢崎市の観光特使の3人が巫女として味噌ダレをぬって巨大な焼き饅頭が完成します。
大盛況

上田市の生島足島神社で「神仏合同」の「冬至祭」! ☆「神仏合同祭」や「ふるまい鍋」など | 東信ジャーナル
f7f6e0b944568757a24be862b424f6f1.jpg
 上田市下之郷の生島足島神社で、21日「上田市の日本遺産の関連行事」として「冬至祭」が2神社と5カ寺「合同」で、行われた。

 小雨のなか同神社御神橋前に同神社山崎洋文宮司、別所神社の工藤みず枝宮司や塩田地区5カ寺の住職、同神社工藤勇総代長と役員のほか大勢の参拝者が参列した。
先月。上田市立東塩田小学校6年生の4人が浦安の舞を奉納

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック