2008年02月03日

松山・伊予豆比古命神社で巫女研修会

巫女の言葉むずかし 椿まつり58人研修(読売新聞)
20080202-1095458-1-L.jpg
 13日から始まる「椿まつり」を前に、松山市居相の伊予豆比古命神社(椿神社)で2日、祭りで奉仕する巫女(みこ)の研修会が開かれた。

 中学生21人と高校、大学生37人の計58人が、緋袴(ひばかま)と白衣(はくえ)の巫女衣装を身につけ、真剣な表情で研修を受けていた。

中学生は社会研修の一環として参加しているそうです。
椿まつりを前に巫女さん研修|田舎ではたらくアナウンサーのblog

昨日の続き。
節分祭に華添える 舞妓ら豆まき 京都・八坂神社(朝日新聞)
OSK200802020098.jpg
 この日は、京都5花街のうち先斗町と宮川町の舞妓らが参加。本殿前の舞殿で舞を奉納した後、あでやかな衣装のそでを振りながら豆をまき、参拝者は福を授かろうと歓声を上げながら手を伸ばした。
今日はせっかくの日曜日なのに、雪でどこのお祭りにも行けなかったもうやだ〜(悲しい顔)

稚児さん。1月7日end
無病息災願い的射り 新上五島・政彦神社(長崎新聞)
posted by naive at 20:13| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国・四国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/82258795
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック