伊勢神宮「鎮地祭」の童女
伊勢神宮で「鎮地祭」 2013年の式年遷宮に向け(読売新聞)
大役務め 無事祈る 童女の野村、久田さん(同)
童女役の2人 落ち着き大役(朝日新聞)


こちらも神宮より。
優雅に春の舞(同)
春の神楽祭 華やかに舞う 伊勢神宮、参拝客ら楽しむ(読売新聞)
新緑を背に優雅な舞 伊勢神宮で春季神楽祭(中日新聞)


大役務め 無事祈る 童女の野村、久田さん(同)
童女役の2人 落ち着き大役(朝日新聞)
内宮で童女を務めた野村さんは袙(あこめ)と呼ばれる緑色の装束に、紫色のはかま姿、外宮の久田さんは白色の袙に同じ紫色のはかま姿。内宮の正宮では午前9時から、外宮では午後1時から始まり、2人は神への供え物などを入れた辛櫃(からひつ)と、かごの中の白鶏を前に、神職とともにおはらいを受けた後、鷹司尚武大宮司や神職ら約40人と新御敷地に入った。内宮と外宮で装束が別なんですね
こちらも神宮より。
優雅に春の舞(同)
春の神楽祭 華やかに舞う 伊勢神宮、参拝客ら楽しむ(読売新聞)
新緑を背に優雅な舞 伊勢神宮で春季神楽祭(中日新聞)
公開されたのは、舞台を清める「振鉾(えんぶ)」と「万歳楽(まんざいらく)」、「胡蝶(こちょう)」、最後に奏される「長慶子(ちょうげいし)」の4曲。昨日みてきました。その模様は別エントリにて
「万歳楽」はめでたい舞楽で、天皇陛下即位20年の嘉節(かせつ)に際し、特に奏した。舞人(まいびと)4人が華やかに舞い、参拝客の目をひいていた。
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