上田城跡公園内の真田神社は5日、年の初めの神事「元始祭」を同神社拝殿で行った。大学生と高校生の姉妹が
東日本大震災などの被災地の復興と地域の安寧を願い、今年は同神社としては初めて「浦安の舞」を奉納した。
七福神初笑い 瀬戸の商店街(読売新聞)
笑い振りまき「幸」願う/瀬戸で七福神行列(Daily SANQ)
新年恒例の「七福神行列」が5日、瀬戸市中心地区の深川神社一帯であり、弁財天や布袋(ほてい)尊にふんした7人が、笑いを振りまきながら練り歩いた。ミスせとものの3人は弁財天や恵比須天、福禄寿に
笑いで福を呼び込もうと、銀座通り、末広、中央通、宮前の4つの商店街が同神社の初えびすに合わせて催しており、今年が23回目。七福神役は3人の「ミスせともの」と公募による市民4人で、三河万歳の4人を従え、同神社で初笑いをした後、商店街などをめぐった。
<かます開き>初春の願い数える(朝日新聞)
かます開き:伊奈波神社、さい銭集計−−岐阜(毎日新聞)
岐阜市伊奈波通の伊奈波神社で4日、正月三が日のさい銭を集計する「かます開き」があった。巫女(みこ)3人と十六銀行の職員14人が午前9時から午後2時半ごろまでかけて勘定した。既出です。例年数千万円が集まるとのこと


