"平成24年初詣"の記事一覧

上田・真田神社「元始祭」

真田神社 神事「元始祭」2012(東信ジャーナル)  上田城跡公園内の真田神社は5日、年の初めの神事「元始祭」を同神社拝殿で行った。  東日本大震災などの被災地の復興と地域の安寧を願い、今年は同神社としては初めて「浦安の舞」を奉納した。大学生と高校生の姉妹が揺れるハート 七福神初笑い 瀬戸の商店街(読売新聞) 笑い振りまき「幸」願…

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岐阜・伊奈波神社「かます開き」

願いずしり、かます開き 伊奈波神社(岐阜新聞) 伊奈波神社で「かます開き」(読売新聞)  この日は、巫女や十六銀行の行員合わせて17人が、大みそかから三が日のさい銭を白い布に広げて紙幣と硬貨に振り分け、紙幣は行員が手作業で、硬貨は機械3台を使い集計した。丸一日かけて作業を行うという。三が日の参拝者は過去最高の76万人。果たしてお…

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熊本・加藤神社の初詣風景

元旦の熊本の表情(RKK熊本放送) ここ熊本市の加藤神社にも親子連れなど、大勢の参拝者が訪れ、家内安全や受験合格などそれぞれの思いを込め手を合わせました。 加藤神社では正月3ヶ日で、去年並みのおよそ42万人の参拝を見込んでいてます。福娘さんと巫女さんるんるん ゆるキャラ「清正くん」加藤神社で初詣(TKUテレビ熊本) 加藤神…

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大船渡・天照御祖神社の巫女さん

新年 夢を胸に(毎日新聞) 岩手県大船渡市の天照御祖(あまてらすみおや)神社で巫女を務める小浜広子さん(左)と後藤あすかさんは、県立大船渡東高校3年生のクラスメート。小浜さんは自宅が被災、親戚宅で生活をしている。社会勉強と高校生活の思い出にと巫女を選んだ。「悲しいニュースが多かったので、今年は笑顔になれれば」と小浜さんと後藤さんは…

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富山・姉倉比売神社で初詣の準備

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 大みそか 初詣の参拝者迎える準備着々と(チューリップテレビ)  大みそかの31日、県内各地の神社などでは初詣の参拝者を迎える準備が進められています。  このうち、富山市の姉倉比売神社(あねくらひめじんじゃ)では、巫女さんたちが初詣用の熊手や破魔矢、お守りなど…

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栃木・安住神社に巨大鏡餅を奉納

重さ500キロの鏡餅 奉納(NHK) 重さ500キロ!巨大鏡餅を奉納 栃木(日本テレビ) 重さ500kg!ジャンボ鏡餅を奉納 栃木・高根沢町(テレビ朝日) 重さ500キロ、ジャンボ鏡餅奉納(TBS) 栃木・高根沢町の安住神社で毎年恒例のジャンボ鏡餅の奉納が行われました。(フジテレビ)  総重量500キロのジャンボ鏡餅の奉…

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那覇・護国神社で福笹作り

幸せ願って 護国神社で福笹作り(琉球新報) 幸せ願って 護国神社で福笹作り  年末を迎え、那覇市奥武山町の護国神社では恒例の福笹作りが26日、始まった。27日までの2日間で福笹千体、破魔矢1万体が作られる。  福笹に使うササは本島北部で神職らによって刈られたもの。40年ほど前から手作りされてきた同神社の福笹は好評で、多くの参拝客が…

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青森・善知鳥神社で巫女の研修会

迎春準備 巫女さんも(朝日新聞)  正月に参拝客を迎えるアルバイト巫女(み・こ)の研修会が29日、青森市安方2丁目の善知鳥神社であった。約50人の応募者の中から選ばれた高校生や大学生16人が、同神社の沼田眞規権禰宜(ごん・ね・ぎ)(55)から、袴(はかま)の着付けや礼儀作法を学んだ。写真は「袴の裾を踏まないように正座から立ち上がる…

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埴生護国八幡宮で浦安の舞の練習

元日に浦安の舞奉納 小矢部の埴生護国八幡宮 巫女の児童練習(富山新聞)  小矢部市埴生の埴生護国八幡宮で29日、元日に奉納される浦安の舞の仕上げ練習が行われ、巫女(みこ)を務める石動小女子児童が優雅な舞を披露するため、細かな所作を確認し合った。  巫女を務めるのは4~6年の計14人で、氏子の太田むつ子さん、寺西那美子さんの指…

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大船渡・天照御祖神社で巫女さんが新年の準備

笑顔の1年に 大船渡の神社で巫女が新年の準備(岩手日報)  大船渡市盛町の天照御祖(あまてらすみおや)神社(長谷川瑞彦宮司)で28日、初詣客を迎える巫女(みこ)が新年の準備に臨んだ。装束に身を包んだ大船渡東高3年の3人は「気持ちが引き締まる」と笑顔を見せた。大船渡といえば、今年は震災で大変な一年でしたね…リボン 過去記事より補完…

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福山八幡宮で巫女の研修会

「巫女」の心構え、所作学ぶ 福山八幡宮で研修会(山陽新聞)  福山市北吉津町の福山八幡宮で28日、正月に参拝客を迎える巫女(みこ)の研修会が開かれ、アルバイトの女子大生や高校生ら40人が心構えや言葉遣い、衣装の着付けなどを学んだ。31日夜から1月6日まで交代で。正月三が日で20万人の初詣客を見込んでいますsoon 三蔵稲荷の初詣お…

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太宰府天満宮で臨時巫女の着付け指導

巫女研修:正月準備の太宰府天満宮で80人(毎日新聞) バイト巫女さん 身も心もキリッ 太宰府(朝日新聞)  正月準備が進む中、福岡県太宰府市の太宰府天満宮で28日、年末年始に巫女(みこ)になる約80人の女性を対象に、白衣や緋袴(ひばかま)の着付け指導や応接の研修があった。「さまざまなお守りの値段を覚えるのが大変」とのことです有料

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祐徳稲荷神社ですす払い

すす払い 鹿島・祐徳稲荷神社で(朝日新聞) 祐徳稲荷ですす払い(西日本新聞)  白衣に赤ばかま姿のみこ10人が、境内の山から切り出した長さ約3メートルのササを使って、楼門と神楽殿の天井を丁寧にはたいて回った。30日までに大掃除と迎春の準備を終える予定。三が日の初詣客は例年並みの約65万人。例年渋滞するそうです車(セダン) 「巫女」着…

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高岡・射水神社で巫女が神楽舞の練習

射水神社で巫女が神楽舞の練習(KNB)  高岡市の射水神社では元日から7日までの間、祈祷に訪れる人に対し巫女が神楽を舞い、お清めの鈴払いをします。  アルバイトで巫女をつとめる高校生や大学生11人は本職の巫女の指導を受け、今月上旬から神楽舞を練習してきました。  射水神社で奉納される舞は関西に起源を持つ「浪速神楽」の一…

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姫路護国神社「新年万燈祭」の試験点灯

新年待つ2千の灯/姫路護国神社(朝日新聞) 新年迎える2千個の提灯、試験点灯(産経新聞)  兵庫県姫路市本町の姫路護国神社で27日、年越しとともに境内を照らす「新年万燈祭」の提灯約2千個の試験点灯が行われた。  提灯は同神社にまつられている戦没者の遺族や地元企業が奉納。「新年に希望の光を灯し、よい年になることを願おう」と昭…

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大麻比古神社で巫女の研修会

神と人を取り持つ白衣 大麻比古神社、みこ役が研修(徳島新聞)  鳴門市大麻町の大麻比古神社で26日、正月にみこ役を務める女性の研修会があり、県内外の高校生と大学生計26人が礼儀作法などを学んだ。  金倉文雄宮司が「みこは神様と参拝者を取り持つ尊い役目」と心得を説明。白衣に緋袴(ひばかま)姿の学生らは、参拝方法や歩き方などの作…

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登別・刈田神社で縁起物作り本格化

登別・刈田神社で福呼ぶ巫女さん、縁起物作り本格化(室蘭民報)  同神社は正月三が日に多くの参拝客を見込んでおり、年末までに破魔矢や熊手、お札、干支(えと)にちなんだ絵馬など数十種類を用意する。  今年も残り1週間となった24日は、白衣に緋袴(ひばかま)姿の巫女6人が社務所内の和室で開運腕輪を制作。12種類の天然石と水晶を並べ…

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北海道神宮ですす払い

北海道神宮ですす払い(UHB) 新年へ清らかに(読売新聞)  神事を行った後、白装束の神職や巫女(みこ)ら約20人が、長さ約4メートルの竹棒の先に神宮敷地内のササの葉を取り付けた道具を手に、拝殿や回廊などの天井に積もった1年分のちりやほこりを払い落とした27日に餅つきを、31日に「大祓(おおはらえ)」などを行いますiモード 猿田…

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伊勢・猿田彦神社で破魔矢づくり

破魔矢づくり:急ピッチで進む--伊勢・猿田彦神社 /三重(毎日新聞) 伊勢・猿田彦神社 絵馬付けて破魔矢奉製(伊勢新聞)  神社内の奉賛講堂で、白衣と緋袴(ひばかま)を着た巫女(みこ)が、長さ90センチ(1500円)と60センチ(800円)の2種類の矢に、来年の干支(えと)にちなんだ「辰(たつ)」と、宝船や小判などが描かれた4種…

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周南・遠石八幡宮で新人巫女の研修会

初詣控え新人みこさん研修(中国新聞) 巫女の心構え学ぶ高校生ら(読売新聞)  初詣の参拝客を迎える新人みこの研修会が25日、周南市遠石の遠石八幡宮であった。地元高校生と帰省中の大学生の計23人が先輩のみこ5人から衣装の着方などを学んだ。正月三が日の人出を約20万人と見込んでいます黒ハート 巫女さんすす払い県護国神社(同) …

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