宮崎神宮・紀元祭

県民「平和」考える 建国記念の日、各地で催し - Miyanichi e-press  建国記念の日の11日、県内各地で奉祝行事や平和な国について考える集会などが催された。【写真】紀元祭で舞を奉納するみこ=11日午前、宮崎市・宮崎神宮 神戸新聞NEXT|総合|パンチ効いた「恋みくじ」 心に刺さる恋愛アドバイス話題  「わたしには華がある。」「撤収。」など強烈な言葉が印象的な恋みくじがある。短い言葉が心に刺さると評判の「イチハラヒロコ恋みくじ」。取り扱う神社は全国で6社しかないにもかかわらず、そのうち3社が神戸市内に集中する。14日はバレンタインデー。あなたも恋の願かけをいかが-。  イチハラヒロコさんは言葉を素材に創作する現代美術家。その作品に感銘を受けた大阪府松原市にある布忍神社の宮司寺内成仁さん(69)が、1999年に恋みくじを作成した。つながりのある神社に声をかけ、神戸市内では中央区の二宮神社と神戸北野天満神社、灘区の六甲八幡神社が応じた。ほかは愛知県清須市の清洲山王宮日吉神社と熊本市の山崎菅原神社。写真は神戸の二宮神社 神戸新聞NEXT|姫路|福餅まいて安寧祈る 姫路・英賀神社で恵美須祭  家内安全、商売繁盛を祈る「恵美須祭」が11日、兵庫県姫路市飾磨区英賀宮町2、英賀神社であった。境内は、小判や米俵が飾られた吉兆や熊手を求める参拝客でにぎわい、恒例の福餅まきには住民ら約1500人が詰め掛けた。  境内中央に高さ約3メートルのやぐらを設置。木村尚樹…

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「柳川雛祭り さげもんめぐり」開幕

柳川で「さげもん」開幕 - 西日本新聞 柳川のひな祭り「さげもんめぐり」はじまる 子供たちが山車で市内をパレード 4月3日まで 福岡県|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 福岡県の水郷・柳川で、子供の健やかな成長を願うひな祭り「さげもんめぐり」がはじまり、色鮮やかなつるし飾りが訪れた人を楽しませています。 華やかな稚児衣装や冠を身にまとった子どもたち。 祭り初日の11日は、福岡県柳川市の日吉神社でおひな様始祭が開かれ、祭り期間中の安全と子どもたちの健やかな成長が祈願されました。 ちょっと寒そう? 小山で伝統の「花桶かつぎ」 華やか着物でみこし先導【動画】 |下野新聞「SOON」  小山市寒川地区の伝統行事「花桶(おけ)かつぎ」が27日夕行われ、晴れ着姿の稚児たちが紙の造花で飾られた花桶を担いで地区内を練り歩いた。  五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全、子どもたちの健やかな成長を願う祭礼で、同市の指定無形民俗文化財。みこしなどを先導する祭りの主役は数え年7歳の女児(中略)3人。 「きれいな着物。みんなのために頑張る」と笑顔で

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西鉄大牟田線で「観梅電車」運行

太宰府天満宮 門前まつり 西鉄大牟田線で”観梅電車” 福岡県|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 梅の季節を迎え、太宰府天満宮でさまざまな催しが始まるのに合わせ3日、西鉄大牟田線で観梅電車が運行されました。 この観梅電車は梅の名所・太宰府天満宮で「門前まつり」が始まるのに合わせ、毎年運行されます。 西鉄福岡駅で行われた出発式では、太宰府天満宮の巫女から駅長に紅白の梅が贈られ、特製のヘッドマークをつけた特別電車が合図と共に出発しました。博多芸妓の練り歩きや曲水の宴なども 例年の2倍1万人参拝 湊川神社で豆まき神事 - 産経ニュース  節分の3日、神戸市中央区の湊川神社で、恒例の「豆まき神事」が行われた。同神社によると、土曜日と重なったことで例年の2倍近い約1万人が参拝したといい、参拝者らは一年の「除災招福」を願って福豆に手を伸ばしていた。  この日は、本殿で神楽を奉納したりする「節分祭」の祭典に続き、本殿前に設けられた特設舞台で、矢を放って厄を祓う「御弓神事」が行われた。写真【湊川神社の豆まき神事で、一年の幸福を願って豆をまく福娘ら】 早期鎮火で文化財守れ那智山社寺で対応訓練 | 紀南新聞ONLINE  第64回文化財防火デーとなる26日、那智勝浦町那智山の熊野那智大社と那智山青岸渡寺で、防火訓練が行われた。神職や僧侶、職員などが初期消火を、消防が到着すると連携消火で、拡大を防ぐための手順を確認した。消防本部の指導のもとで消火器の取り扱い訓練も行い…

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櫛田神社の神職らが節分大祭PR

櫛田神社の節分大祭PR 神職らが本社来訪 [福岡県] - 西日本新聞  福岡市博多区の櫛田神社の神職とみこが30日、同市・天神の西日本新聞社を訪れ、2月3日に同神社で開催される「節分大祭」をPRした。  神職2人が赤鬼と青鬼に扮(ふん)して登場すると、柴田建哉社長と約20人の社員らが「鬼は外」の掛け声とともに威勢よく豆まきをした。その後、みこから柴田社長に福をかき寄せるという縁起物の熊手「福寄せ」が贈呈された。3日は午前10時から30分おきに豆まきを行います 神戸新聞NEXT|神戸|節分祭の福豆 開運願いみこらが袋詰め 湊川神社  2月3日の節分祭を前に、湊川神社(神戸市中央区多聞通3)で24日、豆まき神事に使う「福豆」の袋詰め作業が始まった。  みこや婦人会の女性らが、いった大豆と、色鮮やかな砂糖をピーナツにまぶした「五色豆」を黄色い袋に詰めていった。紹介済み。すごい量です 京都に住まうスポーツの神々 必勝祈願、今からでも : 京都新聞  2018年がスタートした。今年は平昌冬季五輪・パラリンピックがあり、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会も開催される。選手自らが祈願することはもちろん、スポーツを見る側も選手を応援してみてはいかが。京都にあるスポーツにかかわる神社をいくつか紹介する。 (中略)  <足腰>護王神社  「足腰の守護神」で知られ、陸上選手をはじめけがの回復を願う参拝者が集まる。奈良、平安期の貴族の和気清麻呂が祭神。清麻…

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宗像大社で防火訓練

巫女らがバケツリレー 世界文化遺産・宗像大社で防火訓練 26日は文化財防火デー 福岡県|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 文化財防火デ ー宗像大社で消火訓練(RKB) 世界遺産に登録された、福岡県の宗像大社で、消火訓練が実施されました。 宗像大社で行われた消火訓練には、神職や巫女、地元の消防団などおよそ140人が参加しました。 訓練は、境内の森から出火したという想定で参加した人たちはバケツリレーをするなどして消火の手順を確認しました。巫女さんも走ります 文化財防火デー 広島城で消防訓練(RCC) 26日は文化財防火デーです。国の史跡・広島城で、自衛消防隊などが参加して消防訓練が行われました。訓練は、広島市中消防署と広島城の自衛消防隊、それに近くの保育園などの園児も参加し、二の丸の平櫓(ひらやぐら)から出火したという想定で行われました。参加者たちは、初期消火や園児の避難誘導、負傷者の救助などに取り組みました。「参加出来て良かったです」(広島護国神社の巫女)雪の舞う中 福升作り:節分会に向け 日光山輪王寺 /栃木 - 毎日新聞 福豆300キロ用意 節分の福升作り始まる 日光山輪王寺|下野新聞「SOON」  【日光】山内の日光山輪王寺で19日、2月3日の節分会(せつぶんえ)に向けた福升作りなどの準備作業が始まった。  大寒の日に前後して準備が始まる。本坊に僧侶ら7人が集まり、清めの儀式を行ってから福升作りやお札の書き入れに当たった。  山伏姿…

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博多・櫛田神社で節分の縁起物づくり

博多・櫛田神社:福を集めて 節分の縁起物づくり - 毎日新聞 「福は内」たくさん届け、櫛田神社で縁起物準備 : 文化 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) 来月3日は節分 神社で縁起物準備(RKB) 博多区の櫛田神社では、けさ神職と巫女5人が「節分大祭」に向けた縁起物の準備作業に追われていました。 毎年人気のお多福の面が飾られた「福寄せ」と呼ばれる熊手や、5色の豆を入れた「福五色豆」などに加え、今年は新たに「節分絵馬」も用意されます。 縁起物は、全部で6種類、およそ8000個に上るということです。節分当日は午前10時から午後4時まで30分おきに豆まき神事が 節分を前に‥伊勢の神社で「福ます」づくり | CBC NEWS(CBCニュース) | CBCテレビ  夫婦岩で有名な伊勢市の二見興玉神社では、2月3日の節分に向けて縁起物の福ますが1500個準備されます。  「福ます」は、白木の一升ますで、商売繁盛や無病息災を願い底には、お多福、また側面には鬼や宝物、それに夫婦岩と今年の干支である「戊戌(つちのえいぬ)」の印が押されます。  この「福ます」づくりに関わるのは、3人の女性神職と3人の巫女さんに限られていて、今の時期、通常の神事の合間をぬって、静かに準備作業が続けられています。女性限定なのは何かいわれがありそう

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櫛田神社に良縁みくじ

櫛田神社に良縁みくじ 「出会い」博多弁でアドバイス - 西日本新聞  福岡市博多区上川端町の櫛田神社境内にある夫婦恵比須(めおとえびす)神社に、今年から、博多祇園山笠の公式キャラクター「博多祝めで鯛(たい)」をモチーフとした「博多良縁みくじ」が新登場した。  「良縁みくじ」は1回300円。「結婚や恋愛だけでなく、仕事や友人まで含めた縁を良い方向に導く指針」(櫛田神社)という。  「大吉」「吉」などの運勢のほか、「良縁への道しるべ」として「言葉遣いに気を配りんしゃい」「稽古事ば初めてみらんね」といった博多弁のアドバイスや「博多うどん」「博多織」など博多名物のラッキーアイテムも記される。巫女さんニコニコ 参拝者商売繁盛願う 日吉神社で十日恵美須祭 久留米市 [福岡県] - 西日本新聞  1年間の商売繁盛や家内安全を願う「十日恵美須祭」が9日、久留米市城南町の日吉神社で始まった。11日まで。  新年の恒例行事で、神社の入り口にはえびす様の顔をかたどった「福門」が設置され、多くの参拝者は口の中をくぐり境内へ。えびす像に手を合わせた後、縁起物を買ったり、福引をしたりしていた。10日、11日には餅まきが

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那覇・波上宮で七五三

健やかな成長祝う 七五三 沖縄県内各地で親子連れ参拝 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース  7歳、5歳、3歳の子どもの健やかな成長を祝う「七五三」の行事が15日、沖縄県内各地の神社であり、多くの家族連れらが参拝した。那覇市の波上宮も着物姿の子どもたちで華やぎ、境内には元気な声が響いた。  御殿では祭事が行われ、子どもたちも緊張した様子で玉串を供えた。みこから記念メダルとちとせあめを受け取ると、とびきりの笑顔を見せていた。3歳の子「大きくなったら(きかんしゃ)トーマスに乗りたい!」 成長へジャンプ 七五三、石浦神社で「碁盤の儀」 - 撮れたてニュース | 北國新聞社  「七五三」の15日、金沢市本多町3丁目の石浦神社で、子どもの健やかな成長を祈る「碁盤の儀」が執り行われた。晴れ着姿の子どもたちが元気よく碁盤の上から飛び降り、両親や祖父母が見守った。  碁盤の儀は平安時代の宮中行事に由来し、盤上に一人で立つことで子どもが自立し、勢いよく飛び降りることで運が開けると伝わる。ポーズが決まってる 境内彩る子どもたちの着物姿 七五三前に、山形・県護国神社|山形新聞 健やかに七五三参り 徳島市の天神社【徳島ニュース】- 徳島新聞社 県内神社にぎわう 七五三 - Miyanichi e-press  子どもの健やかな成長を願う15日の「七五三」を前に、徳島市新町橋2の天神社(瀧本彰宮司)は11日、お参りに訪れた親子連れらでにぎわった。  華やかな振…

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長崎・伊勢宮例祭で浦安の舞披露

伊勢宮例祭で浦安の舞披露 | NCC長崎文化放送 長崎市の伊勢町。中島川のそばに位置する伊勢宮神社は、諏訪神社や松森天満宮とともに長崎三社に数えられます。江戸時代初期の寛永6年(1629年)から380年以上の歴史ある神社で、長崎で初めて神前結婚式が執り行われたことでも知られています。秋の例祭では長崎くんちと同じように7年に一度回ってくる年番幹事町が取り仕切ります。毎年その幹事町から未婚の女性2人が出演し奉納しているのが「浦安の舞」です。高校2年生と中学1年生。氏子の女性が奉納するのは長崎でもここだけとのこと 色鮮やか跳び子舞う「渡り拍子」 高梁・鋤崎八幡神社秋祭りで奉納: 高梁・新見: 地域: 山陽新聞デジタル|さんデジ  鋤崎(すきさき)八幡神社(高梁市備中町平川)の秋祭り(岡山県重要無形民俗文化財)が3日、神社一帯であり、色鮮やかな花がさと衣装をまとった跳び子が舞う「渡り拍子」が奉納された。  跳び子になった地域の子どもや若者ら約30人が神社周辺を練り歩いた後、境内に集合。「ベエ」と呼ばれるばちを両手に持ち、跳びはねながら太鼓を打ち鳴らして五穀豊穣(ほうじょう)、無病息災を願った。跳び子になった小学4年女子(10)「舞って疲れたけど、大勢の人が見てくれて楽しかった。地域の祭りがずっと続いてほしい」 抜穂祭~稲穂を刈り取る~ / 南島原市公式ホームページ  稲刈りの季節になりました。6月に宮中献穀田事業の一環として加津佐町津波見地区に植えた早苗が黄金色の稲…

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筥崎宮で七五三の準備がピーク

11月15日は「七五三」の日 筥崎宮で縁起物準備ピーク 最近は混雑避け分散化 福岡市|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 健やかな成長を願う 七五三の準備ピーク(RKB) 筥崎宮で千歳飴など「七五三」準備進む | NNNニュース 福岡市東区の筥崎宮では七五三の準備がピークを迎えていて、10月24日、巫女たちが縁起物の袋詰め作業に追われていました。 子供たちの健やかな成長を願い、祝い袋には千歳飴やお守りシャボン玉など10点が入っていて、合わせておよそ3千袋が用意されます。 【筥崎宮の巫女】 「ひとつひとつ丁寧に袋詰めしていまして、お子様が笑顔で受け取ってることを思い浮かべながらしています」各動画で巫女さんのコメントが みやびやかに浦安の舞 日枝神社例大祭で女児5人奉納―伊豆の国 - 伊豆新聞  伊豆の国市長岡の日枝神社で22日、例大祭が行われ、神事で地元の小学生5人が浦安の舞を奉納した。美しい衣装でみやびやかに舞い、見物客を魅了し、大きな拍手を浴びた。  舞姫は市立長岡南小6年の小出優姫さん、西山遥奈さん、同5年の佐藤紗葵さん、内田結理さん、鈴木那奈さん。小坂神社の大川公宮司が神事を行い、祝詞奏上、県立田方農業高1年の中村友香さん、国際医療福祉大1年の花房沙緒里さんのみこ宣誓に続いて浦安の舞が奉納された。小出さんは「上手に舞うことができた」、西山さんは「本番は間違えずに鈴ができた」と 色づく秋の稚児行列 鳥取・大山寺 - 読んで見フォト - 産経フォト …

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祐徳稲荷神社御鎮座三三〇年式年大祭

厳かに奉祝祭祐徳稲荷神社鎮座330年  15日まで狐の嫁入り再現も|まちの話題|佐賀新聞ニュース|佐賀新聞LiVE 祐徳稲荷神社の建立330年祝う 15日まで関連イベント [佐賀県] - 西日本新聞  鹿島市古枝の祐徳稲荷神社で13日、御鎮座330年の式年大祭があり、600人が参列してにぎわった。15日まで関連イベントが開かれる。  同神社は肥前鹿島藩主、鍋島直朝の夫人萬子媛(まんこひめ)が1687年、現在の地に社殿を建立したのが起源とされ、式年大祭を10年ごとに開催している。この日は本殿に伏見稲荷大社(京都)の宮司ら、全国の稲荷神社関係者や氏子を迎え、鍋島朝倫宮司が330年を迎えたことを喜び、今後の発展を祈る祝詞(のりと)を上げた。その後、巫女(みこ)が雅楽の調べに合わせ、神楽「八乙女の舞」を優雅に踊った。14日、15日も巫女舞が 伏見最大の祭り「御香宮神社・神幸祭」 巨大獅子やみこしに盛り上がる - 伏見経済新聞  京都・伏見の御香宮神社(伏見区御香宮門前町)の神幸祭の本宮が10月8日、行われた。  神幸祭は「伏見祭」「花傘祭(はながさまつり)」ともいわれる地域最大の祭りで、この日は「獅々若(ししわか)」「猿田講社」「武者行列」「稚児行列」「みこし巡幸」などの行事が行われた。写真は稚児行列 子どもら優雅に手踊り/名川秋まつり/Web東奥・ニュース  青森県南部町の名川秋まつりが8日、同町剣吉地区で開幕した。初日の「お通り」では、5台の山車が練り歩いた…

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筑後・光明寺で稚児行列

稚児行列:練り歩き 筑後・光明寺の本尊ご開帳 /福岡 - 毎日新聞  筑後市津島の古刹(こさつ)、光明寺で7日、本尊の千手観音立像の33年に1度のご開帳が始まった。これに合わせ、一般参加の稚児行列があり、稚児やみこに扮(ふん)した約20人の子供たちが境内や近くのJR筑後船小屋駅周辺などを練り歩いた。稚児行列は9日まで全日開催 華やか稚児行列 住職継職法要 | 中国新聞アルファ  山口県周防大島町小泊の浄土真宗本願寺派、正覚寺で8日、住職が交代する「住職継職法要」が25年ぶりにあった。稚児行列が地区を練り歩き、華やいだ雰囲気の中、門徒が新住職の船出を見守った。いい天気 「みこし渡御」行列優雅に/横浜町秋まつり/Web東奥・ニュース  青森県横浜町の秋まつりが14~18日、八幡神社を中心に開かれている。16日は例大祭のみこし渡御「行き」が行われ、みこしを中心に約200人が昔ながらの行列をつくり、町内を練り歩いた。先月の記事でした

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宗像大社高宮神奈備祭

宗像大社 高宮神奈備祭(RKB) 宗像大社の「秋季大祭」が、きのう最終日を迎え、巫女たちが舞いを奉納して神々への感謝を示す、高宮神奈備祭が行われました。 宗像大社で行われた「高宮神奈備祭」では、ご神木を前に、4人の巫女が「悠久の舞」を奉納しました。 秋季大祭を締めくくるこの神事は、宗像大社がまつる三柱の女神が降臨したとされる高宮祭場で、大祭を無事に終えることへの感謝を示すとともに、国の安泰を祈願します。3日の午後6時でした→宗像大社 公式ホームページ | まつり 秋のまつり 箸で集める秋の実、櫛田神社「ぎなん落とし」 : 文化 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) ぎなん落とし 博多に秋到来 櫛田神社 - 西日本新聞  福岡市博多区上川端町の櫛田神社で4日行われた「ぎなん落とし」。古式ゆかしい装束の神職7人が長さ5メートルの竹ざおで「夫婦ぎなん」の枝を揺すると、淡い黄に色づいたギンナンの実がバラバラと地面に落ち、境内は秋の香りに包まれた。  夫婦ぎなんは高さ22メートル、幹回り6メートル。雌雄の木が寄り添うように生えた樹齢300年を超すご神木で、夫婦円満や子宝などの御利益があるという。落ちた実は3人のみこが箸で拾い集めて収穫し、神前へ供えた。皮をむいて乾燥させ、来年3月の「ぎなん祭」で氏子らに配られる。紹介済み 千歳飴袋詰め本格化 浜松・中区の五社神社|静岡新聞アットエス  11月15日の「七五三」を前に、浜松市中区の五社神社で千歳飴(ちと…

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博多・櫛田神社「ぎなん落とし」

小さい秋、見つけた 博多・櫛田神社で「ぎなん落とし」:朝日新聞デジタル 櫛田神社:黄金色の秋、収穫 福岡・ぎなん落とし - 毎日新聞 境内に秋告げる香り 櫛田神社で「ぎなん落とし」 - 西日本新聞 秋を拾い集め 福岡市の櫛田神社で“ぎなん落とし”|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 櫛田神社「ぎなん落とし」(RKB)  博多の秋の風物詩「ぎなん落とし」が4日、櫛田神社(福岡市博多区)であった。境内にある樹齢300年以上のイチョウ「夫婦(めおと)ぎなん」の枝を神職7人が竹ざおではたいて実を落とし、3人の巫女(みこ)がはしで拾い集め、神前に供えた。今年は量が少なく、実も小ぶり わかやま新報 » Blog Archive » 無病息災願って一杯 淡島神社で秋の甘酒祭  農業、医薬、酒造りの神である少彦名命(すくなひこなのみこと)を祭る淡嶋神社(和歌山市加太、前田光穂宮司)で3日、秋の大祭「甘酒祭」が行われた。  冬を健康に過ごせるように、無病息災の願いを込めて新米のこうじで作った甘酒が振る舞われた。  神事ではクリやリンゴなど秋の作物が供えられ、禰宜(ねぎ)の前田智子さんが無病息災を祈って祝詞を奏上。みこが境内で炊いている甘酒に祈祷を済ませたこうじを加えた。大鍋で炊かれた甘酒は約60㍑ 平安願い実りに感謝 - 橿原神宮秋季大祭 | 社会 | 奈良新聞WEB  橿原市久米町の橿原神宮(久保田昌孝宮司)で3日、秋季大祭が行われ、約900人が参列した。秋…

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太宰府天満宮「千灯明」

悠久の舞を彩る千灯明 太宰府天満宮 - 西日本新聞  福岡県太宰府市の太宰府天満宮で25日夜、境内の心字池に架かる太鼓橋などにろうそく千本をともす「千灯明」があった。水上の特設舞台ではみこが神楽「悠久の舞」などを披露した。  1101年以来続く、祭神・菅原道真をしのび五穀豊穣(ほうじょう)に感謝する神幸(じんこう)式の最後を飾る行事。照明が落とされ、灯明が水面にも映って揺れる中、雅楽の調べでみこが悠然と舞い、参拝客を魅了した。写真の画質がいまいち… きものの祭典:振り袖や十二単でファッションショー 奈良 - 毎日新聞  和装文化や装束衣装を広く知ってもらおうと、奈良市三条宮前町のなら100年会館で18日、「きものの祭典」(民族衣裳文化普及協会など主催)が開催された。振り袖や十二単(ひとえ)に身を包んだ京都きもの学院京都本校の生徒ら約40人が舞台に立ち、華やかなファッションショーを披露した。十二単の重さは約13キロ、全ての布を合わせると約70畳分

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福岡・筥崎宮で「放生会」始まる

放生会:秋の息吹、軽やかに 福岡・筥崎宮 - 毎日新聞 チャンポン秋の音色、筥崎宮「放生会」始まる : 最新ニュース : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) 筥崎宮で放生会 福博に秋の訪れ告げる - 西日本新聞 放生会、静かなスタート - 西日本新聞  福博に秋の訪れを告げる筥崎宮(福岡市東区)の放生会(ほうじょうや)が12日始まった。例年徹夜組もいた限定の縁起物「おはじき」の販売がなくなり、今年は静かなスタート。午前8時から販売の名物のガラス細工「チャンポン」を買い求める参拝者の姿もあったが、毎日お参りに来る近所の女性は「おはじきがないためか、普段通りの境内です」と話した。写真「チャンポンの販売に合わせて境内で音を鳴らすみこたち」 熱田神宮:子どもの健康と成長願い「福笹飴」作り - 毎日新聞  七五三参りを控えた熱田神宮(名古屋市熱田区)で14日、子どもたちの健康と成長を願う「福笹飴(ふくささあめ)」作りが行われた。  みこら約100人が、魔よけの土鈴や絵馬の付いた紙製の笹に、縁起物の紅白の飴が入った袋を手際良くくくりつけていた。今年は2万1000本を用意し、1本700円で販売する。特別祈とうの場合は15日から授与する。紹介済み 秋を感じられるイベントがめじろ押し! 三重のイベント3選 - Yahoo!ライフマガジン ご神徳に感謝し、国民の平安を願って行われる伊勢神宮の「神楽祭(かぐらさい)」。昭和20年より始まり、春と秋の2回開催されてきた。春…

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筥崎宮で放生会の準備大詰め

チャンポンに秋の音色 福岡市筥崎宮で放生会を前に準備作業大詰め|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 12日から始まる博多三大祭りのひとつ「放生会」を前に、福岡市の筥崎宮では準備作業が大詰めです。 放生会に欠かせないガラス細工の名物「チャンポン」。 さまざまなサイズやデザインのものなど今年は、約1500個が販売されます。 福岡市東区の筥崎宮では放生会の始まりを前にチャンポンの箱詰めや「お潮井てぼ」と呼ばれる籠の飾り付けなど準備作業が大詰めを迎えています。18日まで 成長感謝、稲刈りに汗 鵜戸神宮抜穂祭 - Miyanichi e-press  日南市宮浦の鵜戸神宮(本部雅裕宮司)は2日、近くにある旧鵜戸小前の御神田で抜穂祭を行った。かすり着物姿の刈女(かりめ)らが、稲穂の成長に感謝しつつ、鎌で稲を刈り取った。ひと月前の記事。収穫早いですね…

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長崎・諏訪神社でくんちデザインの御朱印帳

長崎)諏訪神社でくんちデザインの御朱印帳 1日から:朝日新聞デジタル  諏訪神社(長崎市上西山町)が、長崎くんちをモチーフにしたオリジナルの御朱印帳を作った。1日から、同神社とお旅所(同市元船町)で受けることができる。  オリジナルの御朱印帳は、参拝客の要望を受けて4年前から作っており、表は「龍踊(じゃおどり)」、裏はその年の踊町(おどりちょう)の演(だ)し物からデザインを決めている。今年は東浜町が奉納する「竜宮船」が色鮮やかな刺繡(ししゅう)で表現されている。巫女長さん「せっかくお参りしていただけたなら、神社のことも、くんちのことも知ってほしい。また行ってみたいと思ってもらえたら」 白山比め神社 新「御朱印帳」 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)  白山開山1300年を記念し、白山麓の伝統織物「牛首紬つむぎ」を表紙に使った白山比●(しらやまひめ)神社(白山市三宮町)の新しい「御朱印帳」が完成した。同神社で販売が始まり、参拝者らに好評となっている。  牛首紬は、同市の白峰地区で、800年以上前の平安時代後期に織られ始めたとされ、クギに引っかけても破れないという意味で「釘抜き紬」といわれるほど丈夫な織物。戦中戦後に廃業が相次いで衰退傾向にあったが、現在も手作業で伝統が守り続けられている。紹介済みです。特製の桐箱入りで、1冊5000円(税込み) (いま子どもたちは)神楽が好き:1 楽しんで舞い、伝える:朝日新聞デジタル (いま子どもたちは)神楽…

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阿蘇・霜神社で「火焚き神事」始まる

「火焚き神事」豊作祈る 阿蘇市・霜神社(熊本日日新聞) - goo ニュース [TKU-NEWS 夕方 17.08.19 ] 霜神社で火焚き神事 霜害防ぐ阿蘇の神事「火たき乙女」(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース  阿蘇の早霜から農作物を守り、豊作を祈る火焚[ひた]き神事の「乙女入り」が19日、阿蘇市役犬原の霜神社であった。10月16日にある「乙女揚げ」までの59日間、火をたき続けてご神体を温める。  国指定重要無形民俗文化財「阿蘇の農耕祭事」の一つ。下役犬原、上役犬原、竹原の3地区が輪番で神事を受け持ち、その地区の少女が火を見守る「火焚き乙女」を担う。「かつては乙女が59日間火焚殿にこもったが、近年は各地区の住民が交代で火をたき続ける」とのこと 女性千人、幻想的な光の渦 熊本・山鹿で灯籠踊り - サッと見ニュース - 産経フォト 山鹿灯籠まつり:柔らかな光の行列 女性千人優雅に舞う - 毎日新聞 頭上のあかり、ゆらめく 熊本・山鹿で「千人灯籠踊り」:朝日新聞デジタル 山鹿灯籠まつり:柔らかな光の行列 女性千人優雅に舞う  約千人の女性が頭に和紙の灯籠を乗せ、幾重にも輪になって優雅に踊る「千人灯籠踊り」が16日夜、熊本県山鹿市の山鹿小のグラウンドであり、暗闇に幻想的な金色の光の渦が浮かび上がった。  笛や太鼓、三味線の音色が響く中、そろいの白い浴衣を着た女性たちが地元の民謡を改作した「よへほ節」に合わせて、ゆったりと舞った。周囲では見物客が写真を撮るな…

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佐賀・佐嘉神社「七夕星祈願祭」

七夕星祈願祭 佐嘉神社にぎわう|佐賀新聞LiVE  佐賀市松原の佐嘉神社で5日夜、「七夕星祈願祭」が行われた。雅楽や神楽の奉納があり、浴衣姿で訪れた参拝者らは短冊に思い思いの七夕の願いを込めた。  境内に設置された祭殿には、古式にのっとり夜空の星を映す水盤が用意され、雅楽の生演奏に合わせて巫女(みこ)が「豊栄(とよさか)の舞」や「浦安の舞」を披露。笙(しょう)や篳篥(ひちりき)、横笛の音色が響き、幻想的な雰囲気に包まれた。2003年から七夕を旧暦の8月に実施。写真遠い… 八戸三社大祭:ユネスコ登録記念祭 山車17台 市制88周年も祝う /青森 - 毎日新聞  八戸三社大祭が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されたことと市制施行88周年を祝う記念祭が5日、八戸市役所前広場で開催された。三社大祭の開催期間を例年より1日延長して企画。大勢の市民や関係者が集まって祝福し、祭りの最終日を締めくくった。  広場には華やかな山車17台が集合し、地元の子供らがおはやしを演奏してお祝いムードを盛り上げた。また特設ステージでは神楽や郷土芸能も披露された。写真【子供らによるおはやしの演奏が会場の雰囲気を盛り上げた】

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