2012年05月08日

二本松・万人子守地蔵尊で例大祭

成長祈り稚児舞 二本松の万人子守地蔵尊で例大祭(福島民報)
きらびやかに伝統の稚児舞 二本松・万人子守地蔵尊(福島民友)
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 同地蔵尊は子どもの無病息災や家族の災禍を払うといわれ、参拝客が木像の地蔵尊を持ち寄り、祈祷(きとう)を受ける習わしがある。初日は祈祷のほか、同地蔵尊保存会(佐藤俊夫会長)による御詠歌と稚児舞が奉納され、きらびやかな衣装に身を包んだ地元の小、中学生9人が伝統の稚児舞5演目を披露した。
稚児舞は3日午後2時、4日午前10時と午後2時の計3回。今年も行けなかったもうやだ〜(悲しい顔)

3種類そろった桜御守(十勝毎日新聞)
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 【音更】音更神社(佐々木敬宮司)は、季節のお守りシリーズの「桜(さくら)御守(おまもり)」を頒布している。新たに「交通安全御守」を加えて全3種類とし、「桜色のお守りで春の訪れを感じて」と呼び掛けている。
桜の花びらの塩漬け付きかわいい

待ち時間に学んで - 大神神社がPCガイド設置(奈良新聞)
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 ご祈祷(きとう)の待ち時間に大神神社のことをより深く知ってもらおうと、桜井市三輪の同神社参集殿内ご祈祷待合場所前に、神社を紹介するパソコンガイドが設置された。
巫女舞を見る巫女さんの後姿TV

御田祭:桃山時代の衣装で苗植える−−伊勢・猿田彦神社(毎日新聞)
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 地元の市立進修小3年の女子8人の「八乙女」が、苗を神田に運んだ。約500メートルの神田の周りに、烏帽子(えぼし)に袴(はかま)姿の男性と、市女笠(いちめがさ)に手甲脚半(てっこうきゃはん)を着けた女性の18人が一列に並び、丁寧に植えた。
団扇角力(うちわすもう)、豊年踊りやうちわ破りもむかっ(怒り)
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2012年05月03日

平泉で「春の藤原まつり」始まる

稚児行列色鮮やか 藤原まつり(朝日新聞)
古都彩る晴れ姿 優雅に稚児行列〜平泉・春の藤原まつり(岩手日日新聞)
春の藤原まつり初日 稚児行列(IBC)
中尊寺 2年ぶりの藤原まつり(NHK)
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 古都・平泉の春を彩る平泉町の「春の藤原まつり」は1日開幕した。初日は中尊寺で恒例の稚児行列が行われ、好天の下、華やかな衣装をまとった子供たちが本堂から金色堂までの参道約300メートルを練り歩き、祭りに花を添えた。
遠くは青森県、神奈川県から3〜6歳の71人が参加ぴかぴか(新しい)

神木の孫 沖縄から里帰り 熊野速玉大社(中日新聞)
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 新宮市の熊野速玉大社の境内にある国天然記念物の神木のナギの種から育ち、一九七二(昭和四十七)年の沖縄の本土復帰を記念して現地の学校に贈られて成長したナギの木の苗木を、上野顕宮司が大社に持ち帰った。大社は十三日、沖縄の本土復帰四十年を記念した祭礼「世界平和への祈り『梛(なぎ)』」を開き、里帰りした神木の“孫”を植樹する。
(中略)
 祭礼では、大社の世界遺産登録を記念してつくられた「神なぎの舞」や琉球舞踊が奉納され、参拝客も自由に鑑賞できる。苗木は当日は神前に供え、後日境内に植樹する。大社は、南部農林高校でも六月に「世界平和への祈り」を催す予定で、上野宮司とみこらが沖縄に赴く。
既出です。「凪(なぎ)」に通じることから、平和の象徴にクリスマス

茶娘。
きょう八十八夜 JR静岡駅で新茶まつり(同)
八十八夜:夏も近づく…狭山茶の茶摘み(毎日新聞)
“茶娘”手摘みに挑戦、新茶PR/三豊・高瀬町(四国新聞)
“茶娘”ら1番茶を手摘み 香川・三豊(産経新聞)
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 八十八夜(5月1日)を前に23日、香川県内一の茶どころ、三豊市高瀬町で1番茶の摘み取りが始まった。かすりの着物に赤いたすきで“茶娘”にふんした同市の観光大使らが手摘みで新葉を収穫し、新茶シーズンの到来を告げた。
茶畑に「茶」の字が喫茶店
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2012年04月23日

八戸「鮫神楽」の発表会

伝統の「鮫神楽」市民に披露(東奥日報)
鮫神楽に初めて女子の舞い手誕生(デーリー東北)
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保存会と鮫神楽連中(細川富雄代表)によると、200年以上の歴史を持ち、女人禁制≠ェ暗黙の決まりとされてきた鮫神楽で、女子の舞い手は初めて。佐藤さんは伝統芸能の担い手としての誇りを胸に「本番では、練習してきた成果を出し切りたい」と意欲を燃やす。
動画もあります映画

引き継がれ1400年 四天王寺で聖霊会舞楽大法要(大阪日日新聞)
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 国の重要無形民俗文化財に指定される四天王寺の聖霊会舞楽大法要が22日、大阪市天王寺区の同寺境内で開かれた。法要と舞楽が一体となった1400年の歴史を持つ行事に多くの参拝者らが心を奪われていた。
あいにくの雨のため屋外の石舞台ではなく、六時礼讃堂内で小雨

「優美さ日本一」修理終え鎧公開(朝日新聞)
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 奈良市・春日大社の赤糸威大鎧(あかいとおどしおおよろい)(国宝、鎌倉時代)が約10カ月間の修理を終えた。もう1体の赤糸威大鎧(竹虎雀飾)とともに、宝物殿で公開されている。
結構前に紹介しました。展示は7月31日までon
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2012年04月06日

寒河江で「平塩舞楽」奉納

五穀豊穣祈り勇壮な舞 寒河江で「平塩舞楽」奉納(山形新聞)
春を告げる「平塩舞楽」(山形放送)
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 ことしはうるう年にのみ上演される「太平楽(たいへいらく)」など10番を披露した。太平楽は中国の故事に基づく舞楽。4人の男性が約20キロの甲冑(かっちゅう)をまとい、力強く足踏みしながら、刀を手に声を合わせて勇ましく舞う。仕事の合間を縫って約1カ月前から毎日練習を重ねてきた保存会員たちが約30分の舞を終えると、会場から温かい拍手が送られていた。
3日。30分間舞い続けるのは大変そうあせあせ(飛び散る汗)

復活「陵王の舞」勇壮に 高森の瑠璃寺(中日新聞)
「陵王の舞」住民が復活(読売新聞)
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 高森町の瑠璃寺に伝わる獅子舞の中で演じられながら、長らく途絶えていた「陵王の舞」が1日、同寺が開かれて900年を記念したご開帳に合わせて復活、披露された。
長野県。7日午後7時、8、15日の午後2時にも披露されます雷

春の漁今年も無事に…千葉・船橋港で水神祭(同)
船橋の海に春告げる「水神祭」(産経新聞)
船橋漁港で伝統の「水神祭」−神楽4座を奉納し豊漁と安全祈願(船橋経済新聞)
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 神事に続いて、みこ舞、猿田舞、蛭子(えびす)舞、山神舞という4座の神楽が奉納される。ノリ中心の「冬の漁」からスズキやアサリなどが中心となる「春の漁」に移行する節目に漁の安全と豊漁を祈って「水神祭」は行われる。
3日。みこ舞といってもご覧のとおり…もうやだ〜(悲しい顔)

勇壮、ユーモア 9つの舞、披露 塩谷で「風見の神楽」奉納(東京新聞)
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 五穀豊穣(ごこくほうじょう)などを願う県指定無形民俗文化財の「風見の神楽」が一日、塩谷町風見の大杉神社で奉納された。地元有志でつくる「岩戸神楽保存会」(大木一郎代表)のメンバーが笛や太鼓に合わせて舞い、来場者を楽しませた。
舞台を清める「総礼の舞」から始まり「岩戸の舞」など九つの舞を披露満月
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2012年04月02日

大船渡・綾里小学校で和装入学式

新入生14人、はかま姿で「はい」 大船渡・綾里小(岩手日報)
晴れ着で「ハイ!!」 大船渡・綾里小で2年ぶり和装入学式(河北新報)
晴れ着で入学式、友達たくさんできるかな 岩手・大船渡(朝日新聞)
東日本大震災:はかま姿で入学式…大船渡・綾里小(毎日新聞)
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津波被害の岩手・綾里小、期待胸に入学式(産経新聞)
期待胸に入学式(共同通信)
被災地 はかま姿で伝統の入学式(NHK)
大船渡市の小学校、はかま姿で入学式(TBS)
校舎が一部被災した岩手・大船渡市の綾里小学校で、県内トップを切って伝統の入学式(フジテレビ)
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大船渡市三陸町にある綾里小学校は、毎年、岩手県内で一番早く4月1日に入学式を行い、昭和40年代から子どもたちがはかま姿で式に臨む伝統があります。
去年は、東日本大震災の津波で校舎にがれきが流れ込み、はかま姿での入学式はできませんでしたが、ことしは後片づけも終わって震災前と同じ体育館で例年どおり行うことができました。
昨晩、NHKのトップニュースになってましたハートたち(複数ハート)
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2012年03月14日

鶴岡・出羽三山神社で倭楽奉納

古式豊かな舞を披露 鶴岡・出羽三山神社で倭楽奉納(山形新聞)
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 鶴岡市の出羽三山神社に伝わる舞「倭楽」(やまとがく)の奉納披露が13日、同神社であり、神主やみこの所作が訪れた人を魅了した。

 同神社の倭楽は、明治初めに奈良県の春日大社から伝承。年月を経て簡略化され、形が変わってきたため、同神社ではかつての姿での復活を目指し、当時の舞の内容を知る講師から指導を受けている。多くの人に見てもらうことで伝承につなげようと、奉納披露は2009年から続けている。
約20人が計13曲を舞いましたハートたち(複数ハート)

荒神神楽、高梁で上演 厳かな舞、住民ら見入る(山陽新聞)
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 備中神楽(国重要無形民俗文化財)の神事としての特徴を色濃く残した「荒神神楽」が10日から11日未明にかけ、高梁市松原町松岡で上演された。厳かな舞に住民ら約130人が見入った。
「白蓋(びゃっかい)」「布舞(ぬのまい)」など、一般的な備中神楽では見られない場面も雷

一色能:「翁」を40年ぶり上演−−伊勢・一色神社(毎日新聞)
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 伊勢市一色町の一色神社で11日、国の選択無形民俗文化財の一色能「翁」が40年ぶりに上演された。

 一色能は、約450年の歴史を誇り、町民らが一色町能楽保存会(吉川貞夫会長)を作り、継承に努めている。翁は、古い祈りが発祥とされ、全国各地で伝承されている。
天下泰平と五穀豊穣を祈りました演劇
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2012年02月28日

郡山・高屋敷稲荷神社で初午大祭

豊穣祈り「浦安の舞」 郡山・高屋敷稲荷神社で初午大祭(福島民友)
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 郡山市の高屋敷稲荷神社(鈴木広一宮司)は27日、同神社で初午(はつうま)大祭を行い、参加者が五穀豊穣(ほうじょう)や商工業などの発展を祈念した。
(中略)
 神事では鈴木宮司の祝詞奏上に続き、みこが穏やかな社会を願い、浦安の舞を奉納。その後、楽人が太鼓と笛の演奏と踊りで神楽を披露した。参拝に訪れた市民らは、家内安全や心願成就などを願っていた。
3日に行われた神社も多かったようですが、旧暦では27日に当たるとのこと黒ハート

伊陸神楽を奉納 柳井(中国新聞)
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 柳井市指定無形民俗文化財「伊陸南山神社の神楽」の奉納が26日、同市伊陸の南山神社であった。無病息災などを祈る伝統の舞を住民たちが見守った。

 小学生から最高齢の兼広高文代表(89)まで保存会のメンバー14人が、水色のはかま、えぼし姿で登場。横笛や太鼓に合わせ「六神」「岩戸」など11演目を約3時間半かけて披露した。
24年に1回の大掛かりな「八関(はっせき)神楽」が有名犬
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2012年02月20日

福島県浪江町・苕野神社で復興祈願祭

父の遺志胸に慰霊 神職犠牲の浪江・苕野神社(福島民友)
父の遺志継ぎ祈願祭 浪江の神社で「安波祭」(福島民報)
東日本大震災:「人と人、結び付ける場に」 仮社殿で復興祈願 福島・浪江の神社、遺志継ぐ三女(毎日新聞)
亡き父継ぎ 故郷で宮司に(読売新聞)
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 東日本大震災の津波で社殿が流失し、宮司の鈴木澄夫さん(当時72歳)らが亡くなった福島県浪江町請戸の〓野(くさの)神社で19日、復興祈願祭が開かれた。同地区は津波で大きな被害を受けた上、東京電力福島第1原発事故で警戒区域に指定され、無人の状態が続く。県神社庁が「復興の象徴に」と祈願祭を計画。設けられた仮社殿で祝詞を奉じたのは、鈴木さんの遺志を継いだ三女で横浜市に住む倉坪郁美さん(40)だった。
色々考えさせられます…

仮設住宅で田植踊(同)
伝統の灯 絶やさない 請戸芸能保存会が飯坂で踊り披露(福島民報)
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 東京電力福島第一原発の事故の影響で、警戒区域に指定されている浪江町請戸地区の伝統芸能「請戸の田植踊」が19日、地元の子供たちによって、福島市内などの仮設住宅で披露された。

 田植踊は300年以上の歴史を持つ請戸地区の伝統芸能。海上の安全や大漁・豊作を祈願し、同地区の■(くさ)野(の)神社で例年2月の第三日曜日に行われる「安波祭」で毎年同神社に奉納されてきた。請戸地区は震災で津波の被害を受けるなどし、祭りを地元で開催できなくなり、今年は同地区芸能保存会が子供たちを率い、避難先を回ることになった。
(中略)
■は、くさかんむりに召
喪章を着けた子供たちが一生懸命踊りました三日月

郷土愛、舞に宿して 奥州・江刺の子ども神楽伝承式(岩手日報)
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 大田代子ども神楽30周年記念伝承式は17日、奥州市江刺区田原の大田代小(中村善一校長、児童22人)体育館で行われた。長年受け継がれた御神楽の舞を披露し、伝統の重さを再認識した。

 児童を指導する川内神楽保存会(伊藤守会長)の会員、同校の元教員、父母ら約60人が出席。同校を卒業する6年生5人が、田原中1、2年生9人と一緒に踊り、その後に3〜5年生の児童12人が引き継ぎの舞を行った。
30年間指導を続けてきた川内神楽保存会に感謝状が贈られましたメモ
posted by naive at 21:40| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北・北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月06日

釜石市平田地区の神楽披露

釜石 震災後初めて神楽を披露(NHK)
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釜石市平田地区に伝わる神楽は、地区の神社の祭りや結婚式などの祝いごとの際に奉納されていましたが、津波で太鼓などの道具や衣装が流されました。各地から寄せられた支援の資金などで新しい道具などをそろえ、5日、震災後初めて、復興を願う地区の催しで披露しました。5日は、保存会に所属している地元の女子中学生9人が新調したそろいの着物とはかま姿で息のあった神楽を披露し、集まった人たちは太鼓のリズムに合わせて手をたたいたりして楽しんでいました。
続けることができてよかったですハートたち(複数ハート)

大和郡山で記念行事開幕 市長らトーク(読売新聞)
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 同市は古事記ゆかりの稗田阿礼(ひえだのあれ)の出身地とされ、阿礼をまつる売太(めた)神社がある。地元の子供らが同神社で毎年披露している「阿礼踊り」に続き、千田稔・県立図書情報館長や上田清市長ら4人によるトークショーがあった。
古事記編纂1300年記念。石見神楽も披露されました揺れるハート

節分祭 中山寺1 宝塚歌劇生扮する福娘(産経新聞)
節分:「鬼は外」華やかに 宝塚歌劇生ら豆まき−−中山寺 /兵庫(毎日新聞)
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 宝塚市中山寺2の中山寺で3日、「星祭(ほしまつり)節分会」があり、宝塚歌劇生8人が豆まきや音楽法要に参加した。「鬼は外、福は内」の掛け声とともに、豆入り袋がまかれると、詰めかけた参詣者(2回で計約6000人)は、福を求めて取り合った。

 この行事には、1950年ごろから宝塚歌劇生が参加しているという。法要で歌劇生らは、邪鬼を諭して善神に改心させるという観音様に扮(ふん)した。その後、福男・福女による豆まきが行われた。
きらびやか黒ハート
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2012年01月26日

太宰府天満宮「梅の親善使節」が青森へ

太宰府天満宮みこら知事に梅贈る(陸奥新報)
大宰府天満宮から梅の親善使節(東奥日報)
梅の親善使節がABAを表敬(青森朝日放送)
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本県と同天満宮の交流は日本航空(JAL)の青森―福岡線の就航をきっかけに、1998年度から始まった。昨年12月には本県側が同天満宮へ県産リンゴを奉納している。
巫女さん「ぜひお参りに来て頂けたらと思っております」飛行機

火災から文化財守れ 田辺市内で消防訓練(紀伊民報)
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 熊野本宮大社での消防訓練には、神職のほか、近隣地域の消防団員や本宮消防署員、行政関係者ら計約60人が参加した。
巫女さん「大切な文化財を守るため、万一の場合に迅速に行動できるようにしたい」ダッシュ(走り出すさま)
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2012年01月20日

「盛美園&猿賀神社公園撮影会」

平川の山口さん最優秀賞(朝日新聞)
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 平川市で昨年10月に開催されたみこさんがモデルになった「盛美園&猿賀神社公園撮影会」(全日本写真連盟県本部、朝日新聞青森総局主催、全日写連弘前支部主管)の作品審査があった。参加した約100人の写真愛好家から寄せられた171点が審査され優秀作21点が選ばれた。
カメラ左は最優秀賞「紅葉と遊ぶ」、右は全日写連賞「陽光に誘われて」黒ハート

縁起物作りピーク 節分大祭前に櫛田神社(西日本新聞)
節分の準備がピーク(RKB)
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福岡市博多区の櫛田神社では、神職や巫女が節分の準備に追われています。
きょうは、節分の日に参拝者に配る豆を小分けする作業が行われているほか、福寄せと呼ばれるお多福の面がついた熊手の飾りつけなど、福を呼び寄せるとされている8種類の縁起物づくりが進められています。
縁起物は500円から5000円で今日から販売ドコモポイント

「健やかに」願いあふれ きょうから東伊豆町で雛のつるし飾りまつり(中日新聞)
桃の節句:雛のつるし飾り1万5400個 伊豆(毎日新聞)
雛のつるし飾りまつり(産経新聞)
ミス「雛のつるし飾り」お披露目 東伊豆(静岡新聞)
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 雛のつるし飾りは、桃の節句に合わせて女の子の健やかな成長と良縁を願う同町稲取地区の風習。厄が“去る”意味の「猿っこ」や地元の縁起物「金目鯛(きんめだい)」など、色鮮やかな飾り物がつるされている。
保育園児も着物姿で揺れるハート
posted by naive at 12:39| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北・北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月13日

福島・高畑天満宮「うそかえ祭」

災いを「うそ」に 12日から西根神社で「うそかえ祭」(福島民友)
12日から「うそかえ祭」 飯坂の西根神社(福島民報)
厄除けや家内安全願い 福島で恒例の「うそかえ祭」(FCT福島中央テレビ)
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 福島市飯坂町湯野の西根神社は12日から、高畑天満宮うそかえ祭と、どんと祭を開く。16日まで。
 うそかえ祭は、同神社境内の高畑天満宮に参拝することで、災いが「うそ」になるといわれている祭り。毎年、悪い出来事の身代わりとなり、良い事に替えるという木彫りの「うそどり」が限定販売され、人気を集めている。どんと祭では正月飾りやお札、お守りなどをたき上げる。
開催日を一日早めました。各日とも午前9時から午後9時(最終日は同5時)までモバQ

映画『ドットハック セカイの向こうに』ヒット祈願に松山監督と桜庭ななみが登場(ファミ通.com)

 ヒット祈願の儀式が行われたのは、伝統と近代的な設備が調和した、東京・神楽坂の赤城神社。劇中でも古い街並みと近未来的な科学技術が調和した2024年の福岡県柳川市が描かれているが、それをイメージさせるようなたたずまいだ。儀式終了後に、この日の感想として桜庭さんも指摘していたが、本作のヒット祈願にうってつけの場所と言える。
巫女さんが写っていたので…映画

【福娘】年の初めに 福むすべ(朝日新聞)
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 江戸期以降、十日戎を長く彩ってきたのは、商家の旦那の代理として宝恵駕籠(ほえかご)で神社にお参りする大阪・ミナミの芸者衆だった。しかし花街が陰り、駕籠が出せない事態に陥る。「新たなえべっさんの華」としてひねり出されたのが福娘だ。
「お見合い最強の肩書き」「元福娘のアナウンサーが多い」カラオケ
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2012年01月07日

蔵王温泉で神事「洞開」

蔵王温泉で伝統行事「洞開」 商売繁盛を願う(山形新聞)
寒の入り 蔵王温泉で「洞開」(YBC山形放送)
穏やかな小寒 蔵王温泉で神事「洞開」(YTS山形テレビ)
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 組合員は、温泉街の上湯、下湯、川原湯の3共同浴場の栓を抜いて清掃した後、新たに温泉をためた。神事は上湯前で行われ、巫女(みこ)が温泉をくむ「お汲(く)み取りの儀」、近くの酢川温泉神社の神主による「洞開の儀」で湯の神様に感謝した。
外は雪いい気分(温泉)

平安祈る「浦安の舞」披露 上田の真田神社で初奉納(信濃毎日新聞)
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 上田市二の丸の真田神社で5日、年初めの神事「元始祭(げんしさい)」があった。東日本大震災被災地の早期復興を願い、平安を祈る「浦安の舞」が拝殿で初めて奉納された。
紹介済み。同市中央北の上田大神宮から招いた2人の巫女さんるんるん

池坊:1500人が華やかに初生け式…京都(毎日新聞)
あでやかに新春「生け初め」 京都・華道家元池坊(朝日新聞)
華やかお正月、池坊の門弟らが「初生け式」(読売新聞)
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 華道家元池坊の正月行事で稽古始めの「初生け式」が5日、京都市中京区の家元道場などであり、5〜95歳の門弟約1500人が新年のあいさつを交わしながら花を生けた。
インド出身の人など多彩ですかわいい
posted by naive at 18:24| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北・北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月26日

山形・朝日町「空気神社」

山中に現れた鏡のような物体の正体は、どうやら神社らしい?!(Nicheee!)
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また、朝日町では世界環境デーに合わせ6月5日を「空気の日」に制定し、毎年6月5日とその日に近い土日に「空気まつり」が開催。御神体である空気を拝観できる本殿の一般公開や巫女の舞が披露されている。
今年の空気まつりの記事はこちらですぴかぴか(新しい)

地域ぐるみで伝統継承(タウンニュース)
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 この祭りは地域住民らが実行委員会を組織して企画・運営している。毎年人気の「稚児武者行列」は、約30人の東地区の子どもたちが実朝公などに扮して登場。手作り甲冑やきらびやかな衣装をまとって歩く姿に、多くの来場者が見とれていた。
23日、神奈川県秦野市「実朝まつり」ブティック

被災地復興も祈願 春日大社で新嘗祭 奈良(産経新聞)
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 奈良市の春日大社で23日、今年1年の穀物の収穫を感謝する新嘗祭(にいなめさい)が行われ、神前に新穀が献じられるとともに神楽(かぐら)の奉納などもあり、厳かな雰囲気に包まれた。
遠いですが巫女さんの姿も…もうやだ〜(悲しい顔)
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2011年11月25日

岩沼・竹駒神社で新嘗祭

竹駒神社で新嘗祭(MMTミヤギテレビ)
竹駒神社で新嘗祭(TBC東北放送)
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 竹駒神社で、執り行われた新嘗祭には、宮司や農業関係者およそ50人が出席しました。
 新嘗祭は、今年1年の収穫を感謝する神事で、祭壇には、震災の被災地、石巻市で獲れた新米も奉納されました。
敷地内の「穂徳田」で収穫されたひとめぼれも供えられました黒ハート

伝統の神楽競演 延岡で県内外10団体(宮崎日日新聞)
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 県北を中心に県内外の神楽保存会が県境を越え競演する「城山かぐらまつり」(同実行委員会主催)は20日、延岡市の延岡城址(じょうし)二の丸広場であった。

 各地域に伝わる神楽29演目が夜が更けるまで舞われた。
「子どもが舞う神楽も多く披露」とのこと揺れるハート
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2011年11月08日

保呂羽山の霜月神楽

みこ優美、神職荒々しく舞う 横手市で霜月神楽、夜徹し五穀豊穣祈る(秋田魁新報)
《祭りの風景》神官寄り合い奉納(読売新聞)
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 神楽は午後7時半ごろから始まり、ササを束ねた「湯箒(ゆぼうき)」を釜で煮立てた湯に浸して振りまく湯立(ゆだて)を挟みながら、鈴や扇を手にしたみこ3人が「天道舞」「伊勢舞」「保呂羽山舞」など優美な舞を披露。休憩の後、神職が荒々しく舞う「山の神舞」や剣を手に勇壮に舞う「神入舞」などが続き、合わせて33の神事が夜を徹して行われた。
近郊の神社から神官らが集まって行う珍しい「寄合神楽」夜

カメラ女子集まれ 写真コンテスト実施中 鷲子山上神社(下野新聞)
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 【那珂川】矢又の鷲子山上神社は、行事や境内の自然などを撮影した女性限定の「鷲子山上神社カメラ女子写真コンテスト」(下野新聞社など後援)を開催している。
神社の公式サイトに詳細が。19日夜には「夜祭り」もカメラ
ふくろうの神社・鷲子山上神社
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2011年10月12日

二本松ちょうちん祭りで巫女舞奉納

二本松ちょうちん祭りフィナーレ 優雅に巫女舞奉納(福島民友)
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 二本松市の二本松神社例大祭「二本松のちょうちん祭り」の最終日となる6日、露店が立ち並んだ市街地は観光客でにぎわった。同神社では巫女舞(みこまい)の奉納が行われた。
小中学生9人と保護者2人が「産土(うぶすな)舞」「さくら舞」などを揺れるハート

舞奉納し献上米田植え(荘内日報)
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 庄内たがわ農協(黒井イ夫組合長)の献饌田(けんせんでん)御田植祭が27日、羽黒山の入り口となる鶴岡市羽黒町玉川の大鳥居そばで行われ、出羽三山神社の巫女(みこ)たちが献上米の田植えをした。
5月。この前、抜穂祭を紹介しましたあせあせ(飛び散る汗)

舞奉納し湯釜で豊凶占い 飛鳥湯立神楽(同)
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 酒田市飛鳥の飛鳥神社で27日、伝統の神事「飛鳥湯立神楽」(市指定無形民俗文化財)が行われ、12個の鉄鍋でお湯を沸かし今年の豊凶などを占うとともに、数々の舞が奉納され五穀豊じょう、家内安全、無病息災を願った。
4月。「うるう年には湯釜は13個に増える」そうですどんっ(衝撃)
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2010年11月24日

岩沼・竹駒神社新嘗祭

豊かな恵み神に感謝 みこが舞を奉納 岩沼・竹駒神社(河北新報)
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 今年1年の豊かな収穫に感謝する新嘗祭が23日、宮城県岩沼市の竹駒神社であった。
 神社役員や関係者ら約60人が参列。9月に境内の神田「穂徳(すいとく)田」で収穫されたひとめぼれの新米が社殿の神前に奉納された。
 千葉博男宮司が祝詞を上げ、抜穂を手にした4人のみこが厳かに「竹駒の舞」を奉納。五穀豊穣(ほうじょう)を祝った。
朱色の衣装があざやかブティック

地域の伝統 後世に るり姫悼む 稚児行列(愛媛新聞)
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戦国時代に滝へ身を投げた姫の魂を慰める「るり姫まつり」が23日、大洲市白滝の白滝公園であり、地元小学生による愛らしい稚児行列が紅葉の見ごろを迎えた同公園周辺を練り歩いた。
最後は花神輿を滝壺にもうやだ〜(悲しい顔)
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2010年11月11日

石巻・黄金山神社「甲子大黒祭」

真夜中の神事「甲子大黒祭」(三陸河北新報)
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石巻市金華山の黄金山神社(奥海聖宮司)で、9日夜から10日未明にかけて「甲子(きのえね)大黒祭」があった。満天の星と、かがり火の光の中、巫女(みこ)が舞を奉納するなどした。
9日午後11時から、巫女さんが「弥栄(いやさか)の舞」を奉納船

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本宮で男舞「讃岐風俗舞」と女舞「八少女舞」を奉納しましたるんるん

【日田新聞】13、14日 天領まつり(大分合同新聞)
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日田高生が江戸時代にタイムスリップ―。天領まつりで日田に縁のある歴史上の人物などに変装して練り歩く「日田歴史絵巻行列」と「時代装束町歩き」に高校生32人が出演。そのうち28人を日田高校が占める。同校は「観光客を楽しませたい」と意気込んでいる。
「町歩きで新登場する巫女も同校から」ふむ信号
posted by naive at 20:18| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北・北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

山形県護国神社で七五三参り

穏やか「立冬」、七五三参りも(山形新聞)
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7日は暦の上では冬に入る「立冬」。県内は高気圧に覆われて小春日和となり、山形市薬師町2丁目の県護国神社(宮舘厚悦宮司)は、一足早く七五三の参拝をする家族連れでにぎわった。
いい天気で良かったです晴れ

各地から七五三の話題。
日枝神社で七五三−祈とうの記念品に巫女さん姿のリカちゃん人形授与(赤坂経済新聞)

晴れ着、晴れ晴れ 平安神宮で七五三詣り(京都新聞)
子供ら千歳飴に笑顔 七五三詣で/姫路(朝日新聞)
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大安の日曜日だった7日、姫路市総社本町の播磨国総社の境内は七五三詣での家族連れでにぎわった。
神妙な顔で参拝わーい(嬉しい顔)
posted by naive at 20:31| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 東北・北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする